![]() ウルトラマン ダイナ |
![]() ウルトラマン ティガ |
![]() イーヴィルティガ |
![]() ウルトラマン |
![]() バルタン星人 |
![]() エレキング |
![]() ブースカ |
![]() チャメゴン |
| 【ブースカとチャメゴン】 指、入れられません |
![]() |

| メーカー | BANDAI | 発売年 | 1997 |
|---|---|---|---|
| 販売形態 | カプセル | 価格 | 100円 |
| 種類数 | 全8種 | 所有数 | 8体 |
| 円谷プロ公式Webサイト | |||
ウルトラマンダイナが放映されるようになってソフビコレクションが発売されました。これは、指人形のようでありながら、部分的に可動します。そのせいか、妙にプロポーションが悪くて全体に四角いシルエットになっています。ウルトラマンなんか、グレートかと思ってしまいました。
ちなみに、ブースカとチャメゴンは指人形にはなっておらず底がついています
| ウルトラマンダイナ | 身長:53メートル、体重:4万4千トン。必殺技はソルジェント光線(フラッシュタイプ)。アスカ・シンがリーフラッシャーを使って変身する。ティガと同様にタイプチェンジ能力を持つが、体色だけではなく体のラインも変化する。タイプは基本形であるフラッシュタイプ、スピードとサイキック能力に秀でたミラクルタイプ、 力に秀でたストロングタイプの3タイプ |
| ウルトラマンティガ | 身長:53メートル、体重:4万4千トン。必殺技はゼペリオン光線(マルチタイプ)。古代人のDNAを受け継ぐマドカ・ダイゴがスパークレンスを使って変身する。また自らの能力を自在に振り分けることができ、普段は最もバランスのとれた『マルチタイプ』で戦うが、力を必要とする相手には赤色の『パワータイプ』、スピードを必要とする相手には青色の『スカイタイプ』に変化して戦うことができる。 |
| イーヴィルティガ | ウルトラマンティガ第44話「影を継ぐもの」に登場。 超古代の巨人が持つ絶大な力に人間が呑み込まれたときに破壊と暴力の権化であるイーヴィルティガが誕生する。 |
| ウルトラマン | 身長:40メートル、体重:3万5千トン。必殺技はスペシウム光線。ハヤタ隊員と命を共有して地球にとどまり「ベーターカプセル」を使って変身する。 |
| 宇宙忍者バルタン星人 | ウルトラマン第2話「侵略者を撃て」に登場。 故郷の星を失い、宇宙船で20億3千万人の仲間と共に放浪していた。宇宙船の故障でたまたま立ち寄った地球の美しさに魅かれ、移住を決意する。科特隊隊員アラシの体を借りてイデやハヤタと交渉するが、断られたことに腹をたて、巨大化してウルトラマンと戦う。ウルトラマンには敗れたが、その後何度も地球を訪れるようになった。 |
| 宇宙怪獣エレキング | ウルトラセブン第3話「湖のひみつ」に登場。 ピット星人に育てられた怪獣で、回転する三日月形の角と長い尾が有名である。セブンをその尾にまきつけて苦戦させたり、アイ・スラッガーで首や尾を切断されたりと有名なシーンが多い。セブンの中でも特に知られている怪獣(だと思う)。 |
| 快獣ブースカ(1966年、全47話) 発明好きの少年、屯田大作がペットのイグアナであるブースカを「ゴジラ」の様な怪獣に仕立てようと、自作の栄養剤「クロパラ」を与えた。ゴジラとまではいかなかったが、ブースカは元の30倍の大きさになり、ユーモラスな顔とずんぐりした体、人間並みの知能と様々な超能力を持った「快獣」となった。そんなブースカを取り巻く子供達や、近所の住人達の間で繰り広げられる珍騒動を描く。(Wikipediaより) | |
| ブースカ | ペットのイグアナが栄養剤「クロパラ」で30倍に巨大化した姿。ラーメンが大好きで「バラサ、バラサ」に代表されるブースカ語が有名。 |
| チャメゴン | 弟をほしがるブースカのために大作が発明した物体電送構成装置でリスと宇宙生物を合成して誕生した宇宙快獣。 |