![]() ウルトラセブン |
![]() 帰ってきた ウルトラマン |
![]() ウルトラマン ガイア スプリーム バージョン |
![]() ウルトラマン アグル V2 |
![]() ゴモラ |
![]() ゼットン |
![]() エレキング |
![]() ガンQ |
| 【ウルトラマンジャック】 なんか、上手に彩色がごまかされています |
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| 【ゴモラの横顔】 横から見るとちょっと寸詰まりです |
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| 【エレキング比べ】 ウルトラ指人形と比べるとこんなに違います どちらが良いというわけではありませんが |
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| 【名シーン】 がんばれウルトラセブン! |
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| メーカー | BANDAI | 発売年 | 1999 |
|---|---|---|---|
| 販売形態 | 食玩 | 価格 | 100円 |
| 種類数 | 全8種 | 所有数 | 8体 |
| 円谷プロ公式Webサイト | |||
SD全集第2弾にアグルV2が登場です。このアグルV2は青いウルトラセブンみたいなイメージがあって結構すきなデザインです。怪獣では何故か人気のあるガンQ以外はウルトラマン、ウルトラセブンからのラインアップです。このシリーズはこれで終了してしまったようですが、出来も素晴らしいので、もっともっと続けていただきたかったです。
| ウルトラセブン | 身長:40メートル、体重:3万5千トン。必殺技はアイスラッガーと呼ばれる頭部に装着している宇宙ブーメラン。地球上ではモロボシ・ダンという姿ですごし「ウルトラ・アイ」を使って変身する。ウインダム、ミクラス、アギラのカプセル怪獣を従えている。また、後年製作された平成ウルトラセブンではカザモリ隊員の姿で登場する。 |
| 帰ってきたウルトラマン | 身長:40メートル、体重:3万5千トン。必殺技はスペシウム光線。郷秀樹と命を共有して地球にとどまるが、変身の際に道具は使用しない(片手をあげて変身するポーズが多い)。1984年以降に「ジャック」と命名され現代に至っている。また、セブンから贈られたウルトラブレスレットを使う。 |
| ウルトラマンガイア | 身長:50メートル、体重:4万2千トン。大地の巨人と言われている。高山我夢がエスプレンダーを使って変身する。ティガやダイナのようなタイプチェンジはできないが、本編中にパワーアップとして『ウルトラマンガイアV2』、『スプリームバージョン』と2回姿を変える。ただしスプリームバージョンはガイアV2に変身した後での2段階変身となっている。必殺技についても、頭部から光線をムチのようにしならせて相手に命中させる「フォトンエッジ」や、合掌した両手を上下にずらして発射する「フォトンストリーム」など、従来のウルトラ戦士が使っていた『両腕をクロスさせる光線』をまったく使用しない。 |
| ウルトラマンアグル | ウルトラマンガイアに登場。身長:52メートル、体重:4万5千トン。海の巨人と言われている。藤宮博也がアグレイターで変身する。地球を守るためには人間を排除しなければならないという考え方にたち、ガイアと衝突するが後にガイアの考え方を理解し、自分の光をガイアに託して戦いの舞台から去る。その後新たな海の光を得て『アグルV2』として再登場する。 |
| 古代怪獣ゴモラ | ウルトラマン第26話「怪獣殿下 前編」、第27話「怪獣殿下 後編」に登場。 古代に生息したゴモラザウルスの生き残りとされ、ジョンスン島で発見された。大阪万博で展示するために日本につれてこられたが、途中で落下。大阪城を壊したことと切断された尻尾が自由に動き回ることで知られている。 |
| 宇宙恐竜ゼットン | ウルトラマン第39話「さらばウルトラマン」に登場。 一兆度というすさまじい温度の火の玉をはきウルトラマンを倒した最強の怪獣。「ゼットン」ときこえなくもない声や、体中央部の発光体が点滅する際に聞こえる電子音が忘れられない。最後は科特隊のペンシル爆弾で爆破される。 |
| 宇宙怪獣エレキング | ウルトラセブン第3話「湖のひみつ」に登場。 ピット星人に育てられた怪獣で、回転する三日月形の角と長い尾が有名である。セブンをその尾にまきつけて苦戦させたり、アイ・スラッガーで首や尾を切断されたりと有名なシーンが多い。セブンの中でも特に知られている怪獣(だと思う)。 |
| 奇獣ガンQ | ウルトラマンガイア第6話「あざ笑う眼」、第31話「呪いの眼」に登場。 熱反応がない生命を持たない存在。戦国時代の呪術士が呪いの力で復活したもの。 |