![]() グリッターティガ |
![]() アストロモンス |
![]() ガタノゾーア |
![]() ウルトラマン ダイナ |
![]() ウルトラマン タロウ |
![]() ウルトラマン ガイア |
![]() ネオジオモス |
![]() コッヴ |
| 【ブレスレット】 時にはバケツにも変化するブレスレット。文献によって名称が違っていますが、「キングブレスレット」が正しいように思います。 |
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| 【ガタノゾーア】 アンモナイトのようです |
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| メーカー | BANDAI | 発売年 | 1998 |
|---|---|---|---|
| 販売形態 | 食玩 | 価格 | 100円 |
| 種類数 | 全8種 | 所有数 | 8体 |
| 円谷プロ公式Webサイト | |||
今までの指人形より一回り大きな指人形の登場です。大きいだけあって造形がよいですね。ウルトラマンはディフルメの都合で頭でっかちになっていますが、怪獣はなかなかのものです。特にグリッターティガが指人形になるとは・・・。店頭で見たときは感激でした。
| グリッターティガ | ウルトラマンティガ第52話「輝けるものたちへ」に登場。最終決戦でガタノゾーアの“闇の力”に敗れ、石像に戻ってしまったティガが、世界中の子供たちとレナの「光」と一体化して蘇った最終形態。上記指人形のように全身が金色で着色されているわけではなく、放映時はマルチタイプが光り輝くイメージだった。 |
| 宇宙大怪獣アストロモンス | ウルトラマンタロウ第1話「ウルトラの母は太陽のように」に登場。 ウルトラマンタロウが地球で最初に戦った怪獣。チグリスフラワーが焼却処分されて埋められたあとに花の根が急成長し、怪獣化した姿。デザインが素敵でお気に入りの怪獣ではあるが、なぜ「宇宙大怪獣」なのだろう。 |
| 邪神ガタノゾーア | ウルトラマンティガ第51話「暗黒の支配者」、第52話「輝けるものたちへ」に登場。 ニュージーランド沖に浮上した超古代都市ルルイエに現れた闇の邪神で、3千万年前に超古代文明を滅ぼした元凶。ユザレは「大いなる闇」と呼ぶ。巨大なアンモナイト状の体から触手が生え、顔には人間とは上下逆の位置で目と口がついている。 |
| ウルトラマンダイナ | 身長:53メートル、体重:4万4千トン。必殺技はソルジェント光線(フラッシュタイプ)。アスカ・シンがリーフラッシャーを使って変身する。ティガと同様にタイプチェンジ能力を持つが、体色だけではなく体のラインも変化する。タイプは基本形であるフラッシュタイプ、スピードとサイキック能力に秀でたミラクルタイプ、 力に秀でたストロングタイプの3タイプ。 |
| ウルトラマンタロウ | 身長:53メートル、体重:5万3千トン。必殺技はストリウム光線(劇中で初めて技の名前を叫ぶ)。他にもウルトラダイナマイトという荒技がある。東光太郎と命を共有して地球にとどまる。「ウルトラバッジ」で変身する。 |
| ウルトラマンガイア | 身長:50メートル、体重:4万2千トン。大地の巨人と言われている。高山我夢がエスプレンダーを使って変身する。ティガやダイナのようなタイプチェンジはできないが、本編中にパワーアップとして『ウルトラマンガイアV2』、『スプリームバージョン』と2回姿を変える。ただしスプリームバージョンはガイアV2に変身した後での2段階変身となっている。必殺技についても、頭部から光線をムチのようにしならせて相手に命中させる「フォトンエッジ(ガイア)」や、合掌した両手を上下にずらして発射する「フォトンストリーム」など、従来のウルトラ戦士が使っていた『両腕をクロスさせる光線』をまったく使用しない。 |
| 超宇宙合成獣ネオジオモス | ウルトラマンダイナ第36話「滅びの微笑(後編)」に登場。 地底へ逃げたジオモスが脱皮し進化成長した姿。前傾姿勢だったジオモスと違い完全な直立姿勢となり、胸には亜空間バリヤー生成器官という発光体がある。さらに顔の両側には角、背中には棘が生え、尻尾も伸びている。 |
| 宇宙戦闘獣コッヴ | ウルトラマンガイア第1話「光をつかめ!」、第2話「勇者立つ」に登場。 ワームホールから現れた巨大な黒曜石状の多面体内から出現する。根源的破滅招来体が地球に送り込んだ地球外生体兵器第1号で、地球怪獣の活動を活性化させる役割を持つ。後にパワーアップした状態で再登場する。 |