![]() ウルトラマン |
![]() ウルトラセブン |
![]() ウルトラマンレオ |
![]() メフィラス星人 |
![]() バルタン星人 |
![]() ウルトラマン ガイア V2 |
![]() ウルトラマン ゼアス |
![]() ウルトラマン タロウ |
![]() ザム星人 |
![]() ゼットン |

| メーカー | ユタカ | 発売年 | 1999 |
|---|---|---|---|
| 販売形態 | 玩具(限定) | 税込価格 | 約600円 |
| 種類数 | 5体入2種 | 所有数 | 10体 |
| 円谷プロ公式Webサイト | |||
ライブステージ限定版、とありますが実際にはフェスティバル会場で購入しました。内容はAセットとBセットにわかれ、ウルトラヒーローがレッドクリアバージョン、怪獣がブラッククリアバージョンになっています。ただ、バルタン星人だけはこだわりがあるのかグリーンクリアになっています。造形はばら売りと同じです。
思えば、このころはフェスティバルのたびごとに限定版指人形が発売されてましたね。
| ウルトラマン | 身長:40メートル、体重:3万5千トン。必殺技はスペシウム光線。ハヤタ隊員と命を共有して地球にとどまり「ベーターカプセル」を使って変身する。 |
| ウルトラセブン | 身長:40メートル、体重:3万5千トン。必殺技はアイスラッガーと呼ばれる頭部に装着している宇宙ブーメラン。地球上ではモロボシ・ダンという姿ですごし「ウルトラ・アイ」を使って変身する。ウインダム、ミクラス、アギラのカプセル怪獣を従えている。また、後年製作された平成ウルトラセブンではカザモリ隊員の姿で登場する。 |
| ウルトラマンレオ | 身長:52メートル、体重:4万8千トン。L77星の出身。地球上ではおおとりゲンという姿ですごし「レオリング」を使って変身する。特定の光線技を持たず、レオキックなどの格闘技で戦う。 |
| 悪質宇宙人 メフィラス星人 |
ウルトラマン第33話「禁じられた言葉」に登場。暴力的な行為を嫌う宇宙人だが戦闘能力はウルトラマンと互角かそれ以上といわれている。科学特捜隊フジ・アキコ隊員を巨大化させなかば人質とし、弟であるサトル少年に「地球をあげる」といわせようとするなど、不思議な作戦で地球を侵略しようとした。最後は「宇宙人同士が争っても仕方がない」とウルトラマンとの戦いをきりあげて宇宙に帰る。…にしても「悪質宇宙人」はちょっと可哀想だねぇ。 |
| 宇宙忍者バルタン星人 | ウルトラマン第2話「侵略者を撃て」に登場。故郷の星を失い、宇宙船で20億3千万人の仲間と共に放浪していた。宇宙船の故障でたまたま立ち寄った地球の美しさに魅かれ、移住を決意する。科特隊隊員アラシの体を借りてイデやハヤタと交渉するが、断られたことに腹をたて、巨大化してウルトラマンと戦う。ウルトラマンには敗れたが、その後何度も地球を訪れるようになった。 |
| ウルトラマンガイア | 身長:50メートル、体重:4万2千トン。大地の巨人と言われている。高山我夢がエスプレンダーを使って変身する。ティガやダイナのようなタイプチェンジはできないが、本編中にパワーアップとして『ウルトラマンガイアV2』、『スプリームバージョン』と2回姿を変える。ただしスプリームバージョンはガイアV2に変身した後での2段階変身となっている。必殺技についても、頭部から光線をムチのようにしならせて相手に命中させる「フォトンエッジ(ガイア)」や、合掌した両手を上下にずらして発射する「フォトンストリーム」など、従来のウルトラ戦士が使っていた『両腕をクロスさせる光線』をまったく使用しない。 |
| ウルトラマンゼアス | 身長:60メートル、体重:5万4540トン。地球上では朝日勝人という姿ですごし電動歯ブラシ「ピカリブラッシャー」(劇場版2作目では「ピカリブラッシャー2」)を使って変身する。必殺技はスペシュッシュラ光線 |
| ウルトラマンタロウ | 身長:53メートル、体重:5万3千トン。必殺技はストリウム光線(劇中で初めて技の名前を叫ぶ)。他にもウルトラダイナマイトという荒技がある。東光太郎と命を共有して地球にとどまる。「ウルトラバッジ」で変身する。 |
| ザム星人 | ウルトラマンネオス パイロットフィルムに登場。詳細な設定は不明だが、ナレーションでは宇宙人による侵略と説明されている。 |
| 宇宙恐竜ゼットン | ウルトラマン第39話「さらばウルトラマン」に登場。一兆度というすさまじい温度の火の玉をはきウルトラマンを倒した最強の怪獣。「ゼットン」ときこえなくもない声や、体中央部の発光体が点滅する際に聞こえる電子音が忘れられない。最後は科特隊のペンシル爆弾で爆破される。 |