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ウルトラマンフェスティバル 縁日コーナー景品

フェスティバル会場縁日
ウルトラマン
ウルトラマン
セブン
ウルトラセブン
ティガ
ウルトラマン
ティガ
ネクサス
ウルトラマン
ネクサス
バルタン
バルタン星人
ゴモラ
ゴモラ
メフィラス
メフィラス星人
エレキング
エレキング
ゼットン
ゼットン
ゴルザ
ゴルザ
バルタン
バルタン星人
メトロン
メトロン星人

お正月だよウルトラマン全員集合2010
A
ウルトラマンA
ゴールド
タロウ
ウルトラマン
タロウ
ゴールド
ダイナ
ウルトラマン
ダイナ
ゴールド
ガイア
ウルトラマン
ガイア
ゴールド
ウルトラマン
ウルトラマン
シルバー
セブン
ウルトラセブン
シルバー
ティガ
ウルトラマン
ティガ
シルバー
メビウス
ウルトラマン
メビウス
シルバー

お正月だよウルトラマン全員集合2011
父
ウルトラの父
ゴールド
ウルトラマン
ウルトラマン
ゴールド
セブン
ウルトラセブン
ゴールド
タロウ
ウルトラマン
タロウ
ゴールド
母
ウルトラの母
シルバー
ゾフィー
ゾフィー
シルバー
ジャック
ウルトラマン
ジャック
シルバー
A
ウルトラマンA
シルバー

お正月だよウルトラマン全員集合2012
セブン
ウルトラセブン
ゴールド
(再掲)
コスモス
ウルトラマン
コスモス
ゴールド
ゼロ
ウルトラマンゼロ
ゴールド
レイモン
レイモン
ゴールド
タロウ
ウルトラマン
タロウ
シルバー
ダイナ
ウルトラマン
ダイナ
シルバー
メビウス
ウルトラマン
メビウス
シルバー
ヒカリ
ウルトラマンヒカリ
シルバー

お正月だよウルトラマン全員集合2013
グレンファイヤー
グレンファイヤー
ゴールド
ミラーナイト
ミラーナイト
ゴールド
ジャンボット
ジャンボット
ゴールド
ジャンナイン
ジャンナイン
ゴールド
タイラント
タイラント
ゴールド
ゼロ
ウルトラマンゼロ
シルバー
サーガ
ウルトラマン
サーガ
シルバー
マックス
ウルトラマン
マックス
シルバー
セブン
ウルトラセブン
シルバー
レイモン
レイモン
シルバー

お正月だよウルトラマン全員集合2014
ウルトラマン
ウルトラマン
ゴールド
セブン
ウルトラセブン
ゴールド
ダークザギ
ダークザギ
ゴールド
ケムール人
ケムール人
ゴールド
グランドキング
グランドキング
ゴールド
タロウ
ウルトラマン
タロウ
シルバー
(再掲)
ティガ
ウルトラマン
ティガ
シルバー
(再掲)
ジャンナイン
ジャンナイン
シルバー
イカルス星人
イカルス星人
シルバー
サンダーダランビア
サンダー
ダランビア
シルバー

お正月だよウルトラマン全員集合2015
ビクトリー
ウルトラマン
ビクトリー
ゴールド
ネクサス
ウルトラマン
ネクサス
ゴールド
(再掲)
ゼロ
ウルトラマン
ゼロ
ゴールド
マックス
ウルトラマン
マックス
ゴールド
ガイア
ウルトラマン
ガイア
ゴールド
(再掲)
ギンガ
ウルトラマン
ギンガ
シルバー
ミラクル
ウルトラマン
ダイナ
ミラクル
シルバー
メビウス
ウルトラマン
メビウス
シルバー
(再掲)
コスモス
ウルトラマン
コスモス
シルバー
ティガ
ウルトラマン
ティガ
シルバー
(再掲)

ピックアップ画像
【隠しの限定指人形】
"けいた"さんから写真と情報をいただきました。いただいたメールによると、ウルトラマンフェスティバル2013には隠しの限定指人形が存在して、「味の小路」というレストランエリアで対象メニューを食べるともらえるメダルでウルトラ指人形のゴールドバージョンガシャポンができたそうです。"けいた"さんによればマン、セブン、タロウ、ゴルザのほかメトロン星人のゴールドバージョンがあったそうです。いいなぁ。行きたかったなぁ。

商品データ
メーカーBANDAI発売年 ****
販売形態景品税込価格****
種類数***種所有数27体
円谷プロ公式Webサイト

指人形について

フェスティバル会場のゲーム(縁日)コーナーでゲームを行い、その景品としてゴールド版指人形が配られました。確認できているだけで言うと、2005年にウルトラヒーローの4種。2007年に怪獣が配られていますがそれ以外の年度にも配られたかもしれません。

ラインアップのうちティガやバルタンは他にもゴールド版が存在しますがこちらの方が濃い金色であったり、縁日版のティガについては目が彩色されていないなどの違いがあります。

2010年以降、しばらくは「お正月だよウルトラマン全員集合」というイベントで、ゴールド版とシルバー版が配布されていたようです。シルバー版というのは一風変わっていて良いですね。

この景品は毎年変わっているようで、2010年にはゴールド版のエース・タロウ・ダイナ・ガイアとシルバー版のマン・セブン・ティガ・メビウス、2011のお正月にはマントバージョンでゴールド・シルバーが登場しています。2012年は、一押しのゼロ親子に加えて、映画からダイナとコスモス、OVAがらみでレイモンが登場しています。全体に再販・寄せ集めの印象が強いです

そして2013年はウルトラマンゼロ関連が集まりましたね。2014年はギンガだ、と思っていたらギンガ以外の登場ヒーロー、怪獣で固められてしまいました。

そしてそして2015年はウルトラマンギンガSの主役二人とコスモスのエクリプスモード、マックスのゴールドバージョンが新登場で、あとは再登場のウルトラマンたちです。最近知ったのですが、年によって色合いが若干違うようですが、実物をしっかりと比べないとわからなさそうです。


作品・登場人物データ
ウルトラマン 身長:40メートル、体重:3万5千トン。必殺技はスペシウム光線。ハヤタ隊員と命を共有して地球にとどまり「ベーターカプセル」を使って変身する。
ウルトラセブン 身長:40メートル、体重:3万5千トン。必殺技はアイスラッガーと呼ばれる頭部に装着している宇宙ブーメラン。地球上ではモロボシ・ダンという姿ですごし「ウルトラ・アイ」を使って変身する。ウインダム、ミクラス、アギラのカプセル怪獣を従えている。また、後年製作された平成ウルトラセブンではカザモリ隊員の姿で登場する。
ウルトラマンティガ 身長:53メートル、体重:4万4千トン。必殺技はゼペリオン光線(マルチタイプ)。古代人のDNAを受け継ぐマドカ・ダイゴがスパークレンスを使って変身する。また自らの能力を自在に振り分けることができ、普段は最もバランスのとれた『マルチタイプ』で戦うが、力を必要とする相手には赤色の『パワータイプ』、スピードを必要とする相手には青色の『スカイタイプ』に変化して戦うことができる。
ウルトラマンネクサス 変身直後はアンファンスと呼ばれる姿で身長:49メートル、体重:4万トン。変身した人(デュナミスト)によって次の形態がことなる。最初のデュナミストである姫矢准の場合は赤いボディの戦士であるジュネッスに、第二のデュナミストである千樹憐の場合は青いボディで弓矢状の光線を武器とするジュネッスブルーに変身する。
宇宙忍者バルタン星人 ウルトラマン第2話「侵略者を撃て」に登場。故郷の星を失い、宇宙船で20億3千万人の仲間と共に放浪していた。宇宙船の故障でたまたま立ち寄った地球の美しさに魅かれ、移住を決意する。科特隊隊員アラシの体を借りてイデやハヤタと交渉するが、断られたことに腹をたて、巨大化してウルトラマンと戦う。ウルトラマンには敗れたが、その後何度も地球を訪れるようになった。
古代怪獣ゴモラ ウルトラマン第26話「怪獣殿下 前編」、第27話「怪獣殿下 後編」に登場。古代に生息したゴモラザウルスの生き残りとされ、ジョンスン島で発見された。大阪万博で展示するために日本につれてこられたが、途中で落下。大阪城を壊したことと切断された尻尾が自由に動き回ることで知られている。
悪質宇宙人
メフィラス星人
ウルトラマン第33話「禁じられた言葉」に登場。暴力的な行為を嫌う宇宙人だが戦闘能力はウルトラマンと互角かそれ以上といわれている。科学特捜隊フジ・アキコ隊員を巨大化させなかば人質とし、弟であるサトル少年に「地球をあげる」といわせようとするなど、不思議な作戦で地球を侵略しようとした。最後は「宇宙人同士が争っても仕方がない」とウルトラマンとの戦いをきりあげて宇宙に帰る。…にしても「悪質宇宙人」はちょっと可哀想だねぇ。
宇宙怪獣エレキング ウルトラセブン第3話「湖のひみつ」に登場。ピット星人に育てられた怪獣で、回転する三日月形の角と長い尾が有名である。セブンをその尾にまきつけて苦戦させたり、アイ・スラッガーで首や尾を切断されたりと有名なシーンが多い。セブンの中でも特に知られている怪獣(だと思う)。
宇宙恐竜ゼットン ウルトラマン第39話「さらばウルトラマン」に登場。一兆度というすさまじい温度の火の玉をはきウルトラマンを倒した最強の怪獣。「ゼットン」ときこえなくもない声や、体中央部の発光体が点滅する際に聞こえる電子音が忘れられない。最後は科特隊のペンシル爆弾で爆破される。
超古代怪獣ゴルザ ウルトラマンティガ第1話「光を継ぐもの」、第18話「ゴルザの逆襲」に登場。太古の昔から地中で生きてきた怪獣で、ティガのピラミッドに隠されていた3体の石像のうち2体を古代竜メルバとともに破壊した。第1話では地中に逃れたが、その後第18話で倒された。その後も「ウルトラマンダイナ」、「ウルトラマンティガTHE FINAL ODYSSEY」(劇場版)で再登場している。
幻覚宇宙人メトロン星人 ウルトラセブン第8話「狙われた街」に登場。堂々と侵略するのではなく、煙草の中に仕込んだ人を発狂させる物質で、地球人類が自ら殺し合い滅びるのを待って侵略を狙う狡猾な宇宙人。最終的にはウルトラセブンに阻止されるが、夕暮れを背景にした戦闘や、室内でちゃぶ台を挟んでダンと対峙(しかも胡坐をかいて)する名シーンで有名。
ウルトラマンA 身長:40メートル、体重:4万5千トン。必殺技はメタリウム光線だが、スペースQという他の兄弟たちのエネルギーを借りて放つ技もある。北斗星司、南夕子の二人と命を共有して地球にとどまる(後に北斗のみになる)。「ウルトラリング」という指輪で変身する
ウルトラマンタロウ 身長:53メートル、体重:5万3千トン。必殺技はストリウム光線(劇中で初めて技の名前を叫ぶ)。他にもウルトラダイナマイトという荒技がある。東光太郎と命を共有して地球にとどまる。「ウルトラバッジ」で変身する。
ウルトラマンダイナ 身長:53メートル、体重:4万4千トン。必殺技はソルジェント光線(フラッシュタイプ)。アスカ・シンがリーフラッシャーを使って変身する。ティガと同様にタイプチェンジ能力を持つが、体色だけではなく体のラインも変化する。タイプは基本形である『フラッシュタイプ』、スピードとサイキック能力に秀でた『ミラクルタイプ』、 力に秀でた『ストロングタイプ』の3タイプ
ウルトラマンガイア 身長:50メートル、体重:4万2千トン。大地の巨人と言われている。高山我夢がエスプレンダーを使って変身する。ティガやダイナのようなタイプチェンジはできないが、本編中にパワーアップとして『ウルトラマンガイアV2』、『スプリームバージョン』と2回姿を変える。ただしスプリームバージョンはガイアV2に変身した後での2段階変身となっている。必殺技についても、頭部から光線をムチのようにしならせて相手に命中させる「フォトンエッジ(ガイア)」や、合掌した両手を上下にずらして発射する「フォトンストリーム」など、従来のウルトラ戦士が使っていた『両腕をクロスさせる光線』をまったく使用しない。
ウルトラマンメビウス 身長:49メートル、体重:3万5000トン(モードによって異なる)。宇宙警備隊のルーキーで、ウルトラの父から地球防衛を任命される。地球上ではヒビノ・ミライという姿に変身して活動する。「メビウスブレイブ」、「メビウスバーニングブレイブ」にチェンジする。またフェニックスブレイブは最終話にのみ登場しており、メビウスにGUYSメンバーとヒカリが融合した姿。
ウルトラの父 ウルトラマンAに初登場。身長:45メートル、体重:5万トン。ウルトラ警備隊の大隊長。いろいろな必殺技があるが鉄アレイ形の「ウルトラアレイ」が有名。
ウルトラの母 ウルトラマンタロウに初登場。身長:40メートル、体重:3万2千トン。銀十字軍の隊長。ウルトラマンタロウで「緑のおばさん」として人間体を見せたが変身シーンはない。劇中で戦うことも少なく必殺技というものはないが、光線を出して戦士を治癒できることはよく知られている。
ゾフィー ウルトラマンに初登場。身長:45メートル、体重:4万5千トン。ウルトラ兄弟の長兄であり宇宙警備隊隊長。必殺技はM87光線。地球に何度も飛来しているが(一時的に隊員らに乗り移ったことを除いて)人間体になったことはない。また「ウルトラマンZOFFY」という劇場版もあるがあくまでも正式名称は「ゾフィー」である。
ウルトラマンジャック 番組名は帰ってきたウルトラマン。身長:40メートル、体重:3万5千トン。必殺技はスペシウム光線。郷秀樹と命を共有して地球にとどまるが、変身の際に道具は使用しない(片手をあげて変身するポーズが多い)。1984年以降に「ジャック」と命名され現代に至っている。また、セブンから贈られたウルトラブレスレットを使う。
ウルトラマンコスモス 身長:47メートル、体重:4万2千トン。地球上には春野ムサシと融合してとどまる。青い「ルナモード」を基本とし、赤の「コロナモード」、ルナとコロナの双方を合わせた「エクリプスモード」がある。最終回には輝く「ミラクルナモード」も登場した。
ウルトラマンゼロ 高い戦闘能力に驕り光の国の禁を破ったため、テクターギアというプロテクターを装着され、キング・レオ・アストラとともに辺境の惑星で修行を続けている。修行の中で真のウルトラ戦士としての強さに目覚めたことと、光の国がピンチに陥ったことでテクターギアをはずすことを許可され、救いに現れる。ウルトラセブンの息子
レイモン ウルトラギャラクシー大怪獣バトルシリーズに登場。謎の青年レイが覚醒した姿。すでに滅びたレイブラッド星人の最後の一人として描かれているが、それ以外は謎に包まれている。
ウルトラマンヒカリ ウルトラマンメビウスに初登場。身長:50メートル、体重:3万5000トン(ツルギではもう少し重い)。M78星雲の宇宙科学技術局に所属していたが、ボガールによって滅ぼされた「奇跡の惑星」アーブの復讐に燃えて「ハンターナイトツルギ」として登場するが、復讐を成就したのち、ウルトラの母によって「ウルトラマンヒカリ」としてよみがえる。また劇中ではGUYSの前隊長であるセリザワ・カズヤと融合して登場するが際立った変身シーンはない。
グレンファイヤー 超決戦!ベリアル銀河帝国に初登場。cv. 関智一。燃えるマグマの魂を持つ炎の戦士。何よりも自由を愛し、炎の海賊の用心棒をしながら仲間達と共に銀河を飛び回っている。粗暴で口が悪く、自分が認めた相手としか話をしない主義だが、認めた相手に対しては信頼や尽力を厭わずに行う義理堅い性格。炎の星の出身で、炎を自在に操る能力の他にファイヤースティックと呼ばれる炎の如意棒を使用して戦う
ミラーナイト 超決戦!ベリアル銀河帝国に初登場。cv.緑川光。惑星エスメラルダの王家の守護を使命とする鏡の騎士。礼儀正しい性格で、二次元人の父とエスメラルダ人の母を持つ。手から光の刃を放つミラーナイフおよびその強化版シルバークロスを必殺技とする。
ジャンボット 超決戦!ベリアル銀河帝国に初登場。cv.神谷浩史。惑星エスメラルダに代々伝わる伝説の宇宙船、スターコルベットジャンバードが変形する巨大ロボットで、鋼鉄の武人。人工頭脳を持ち、人間と会話することもできる。ナオの「ジャンファイト!」という叫びによって変形し、彼の動作をトレースしてアクションを連動する
ジャンナイン キラー ザ ビートスターに初登場。cv.入野自由。ビートスター天球がジャンボットの人工知能や戦力・能力をコピーし、さらに様々なロボットの特性を融合して生み出したロボット。最初はジャンキラーと名づけられていたが、エメラナらの説得などで正義に目覚め、ウルティメイトフォースゼロに協力してジャンナインとなる。
暴君怪獣タイラント ウルトラマンタロウ第40話「ウルトラ兄弟を超えてゆけ!」という、タイラントを応援しているとしか思えないタイトルに登場。ウルトラ兄弟たちに倒された怪獣(シーゴラス、ブラックキング、イカルス星人、ベムスター、ハンザギラン、バラバ、レッドキング、キングクラブ)の怨念が集まって誕生した。最初は海王星で生まれ、太陽系の各惑星でウルトラ兄弟と戦いながらに地球に来てタロウに倒される。
ウルトラマンサーガ ゼロとダイナとコスモスが一体化する超戦士。今までのウルトラマンにはない「ゴテゴテした」スタイルだが、製作者いわく「デザイン要素を思いっきり盛り込んだ」らしい。それってウルトラマンのデザインコンセプトと正反対ですよねぇ。劇場版一作だけに登場するなら許すけど…
ウルトラマンマックス M78星雲よりやってきた光の巨人でトウマ・カイトと一心同体となり地球にとどまる。、身長:48メートル、体重:3万7千トン。久しぶりに登場したセブンタイプの主人公として話題になった。
邪悪なる暗黒破壊神
ダークザギ
ウルトラマンネクサス最終話に登場。20年前に地球にやって来たM80さそり座球状星団の異星人“来訪者”がスペースビーストに対抗するために造り上げた巨人「ウルティノイド・ザギ」であるとされ、ウルトラマンノアを模した姿になっている。邪悪なる暗黒破壊神とも呼ばれる禍々しい姿をしているが、ネクサスがウルトラマンノアに変化したあとは結構あっさりとやられてしまった。
誘拐怪人ケムール人 ウルトラQ第19話「2020年の挑戦」に登場。2020年にすむ500歳の怪人だが、それが地球の未来を意味するかどうかは不明。衰えかけた肉体を補うために人間の若い肉体を求めて来訪した。走り出すと自動車でも追いつけないほど早い。
グランドキング ウルトラマン物語に登場。様々な怪獣の怨念が集まった怪獣とされているが、タロウに登場したタイラントのように各怪獣のパーツを寄せ集めたような感じはうけない。
異次元宇宙人イカルス星人 ウルトラセブン第10話「怪しい隣人」に登場。異次元空間に基地を設け、地球を侵略しようとする。
ウルトラマンビクトリー ウルトラマンギンガSに初登場。地底世界に住む「ビクトリアン」のショウがビクトリーランサーでウルトライブするウルトラマン。V字型の特徴的なクリスタルが全身に備わっており、カラータイマーもV字型となっている。メインカラーは赤と黒。スパークドールズとなった怪獣をビクトリーランサーでリードすることで、右腕をその怪獣の一部に変化させるウルトランスという能力を持つ。活動時間は3分間。
ウルトラマンギンガ ギンガスパークの中から登場するウルトラマン。その存在をウルトラマンタロウも知らなかったほど謎のヒーロー。他の怪獣やウルトラマンのようにスパークドールズにされているようだが自我を失っていないようだ。全身にクリスタルがあり、技を出すときに発光する。ギンガクロスシュートをはじめとした多彩な技を持つ。礼堂ヒカルがギンガスパークを使用することで巨大化する。

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