![]() キラメイレッド |
![]() キラメイイエロー |
![]() キラメイグリーン |
![]() キラメイブルー |
![]() キラメイピンク |
![]() 魔進ファイヤ |
![]() 魔進ショベロー |
![]() 魔進マッハ |
![]() 魔進ジェッタ |
![]() 魔進ヘリコ |
![]() リュウソウレッド |
![]() ティラミーゴ |
![]() リュウソウ ゴールド |
![]() マックス リュウソウレッド |
![]() ノブレス リュウソウ ゴールド |

| メーカー | BANDAI | 発売年 | 2020 |
|---|---|---|---|
| 販売形態 | 食玩 | 税込価格 | 180円+税 |
| 種類数 | 全15種 | 所有数 | 15体 |
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スーパー戦隊オフィシャル(X) スーパーせんたいフレンズ(子供向け公式) | |||
リュウソウジャーとキラメイジャーをあわせて「スーパー戦隊キッズ」として発売されました。キラメイジャーについては戦士+メカなのに対してリュウソウジャーは選抜です。レッド・ゴールドとそのパワーアップスタイル。そしてティラミーゴです。寂しいながらもポイントは抑えてますねぇ。
また、今回の販売方法は15年ほど前に発売された「戦隊ヒーローキッズ」と同様にブラインドボックスでした。全15種でしたので20個入り1セットを通販で仕入れましたが、想像通りあまりの5個はキラメイジャーの5名でした。
| 騎士竜戦隊リュウソウジャー(2019、全48話) 太古の昔、古代人類リュウソウ族は、武装した恐竜騎士竜を仲間とし、地球征服を目論む邪悪な戦闘民族ドルイドンと戦いを繰り広げていた。しかし、巨大隕石が地球に落下した6500万年前、ドルイドンは地球を捨てて宇宙へ逃亡。リュウソウ族は騎士竜たちを世界各地の神殿に封印し、伝説の剣リュウソウケンを受け継ぎ地球を守る正義の騎士竜装者=リュウソウジャーを選出、神殿の守護に当たらせていた。 時は流れ現代。リュウソウ族の末裔であるコウ、メルト、アスナは、それぞれマスターレッド、マスターブルー、マスターピンクからリュウソウジャーを継承した。その矢先、ドルイドンが地球へ再び襲来。マスターと共に応戦するリュウソウジャーたちであったが、ドルイドンの幹部タンクジョウが神殿に侵入したことで変身が解除される。さらに戦いの中で、マスターたちがコウたちを庇って戦死してしまう。 しかし、マスターレッドのリュウソウルを得たコウは再変身し、タンクジョウを退散させ、さらに神殿に眠っていた騎士竜を呼び覚ます。騎士竜の声にコウが応じると、巨大なナイトロボキシリュウオースリーナイツが出現し、マイナソーを撃破した。 コウ、メルト、アスナは騎士竜と共に新たなリュウソウジャーとしてドルイドンから地球の平和を守る役目を請け負い、以前村を出て行ったというリュウソウ族の戦士、トワとバンバを捜しに村を出ることになる。 |
| リュウソウレッド | コウが変身する勇猛の騎士。 騎士としての資質は優れており、先陣を切って戦い、勝機をつかみ取る。変身後のモチーフはティラノサウルス。戦闘開始時の口上は「俺たちの騎士道、見せてやる!」。マックスリュウソウチェンジャーにマックスリュウソウルを装填して真紅のマックスメイルとマックスヘルムを装着してマックスチェンジすることで、マックスリュウソウレッドとなる。 |
| ティラミーゴ | ティラノサウルスが強化された騎士竜で、リュウソウレッドの相棒。コウによって名付けられた。騎士竜たちを束ねるリーダー格で、真面目かつ優しい性格。リュウソウジャーの危機に自分の意思で助けに駆けつけることもある。武器は両肩のナイトキャノンやテイルウィップ、竜装ウェポンのミニガンとドリル。 |
| リュウソウゴールド | カナロが変身する栄光の騎士。 射撃に秀でており、技のリュウソウルをモサブレードにセットしても竜装はされないが、同時にモサチェンジャーとモサブレードを扱え、海中だけでなく地上においても強竜装を使えるなど高い戦闘力を発揮し、その強烈な強さはナダも認めるほどである。変身後のモチーフはモササウルス。常に婚活にいそしんでおり、そのためか口上も「さあ俺との出会いにビリッと運命感じな!」もしくは「俺との出会いを後悔しろ!」となっている。 |
| 魔進戦隊キラメイジャー(2020、全45話) 闇の帝国ヨドンヘイムは美しい星を次々と侵略していた。美しい宝石の国であるクリスタリアも侵略され、クリスタリアの姫マブシーナとクリスタリアに伝わるキラメイストーンは地球へと逃亡。ヨドンヘイムに対抗するために4人のキラメイジャーをスカウトし、残りの1人を探していた。しかし、最後の1人を見つける前にヨドン軍の邪面獣が地球に出現。そこに最後の1人として選ばれた熱田 充瑠は、絵に集中するあまり戦いの邪魔になってしまい、4人の反感を買ってしまう。落ち込んでいた充瑠だったが、マブシーナとレッドキラメイストーンに自分の想像力を認められ、戦うことを決意。キラメイレッドに変身し、さらにキラメイストーンをキラメイ魔進へと変化させた。5人はキラメイ魔進を駆使して邪面獣を撃破したのだった。 |
| キラメイレッド | 熱田 充瑠が変身。 何かを閃いた際に「ひらめキーング!」という決め台詞を叫ぶ。イメージを膨らませて絵を描き始めると、周囲のことも目に入らず、周囲の声も聞こえなくなるほど没頭して一心不乱にスケッチブックに描く。類稀なる豊かな想像力の持ち主で、その想像力をレッドキラメイストーンに買われキラメイジャー最後の5人目として選ばれる。 |
| キラメイイエロー | 射水 為朝が変身。 eスポーツチームSPARK OF BULLET(スパーク・オブ・バレット)のリーダーで、シューティングゲーム部門では賞金ランキングで1位の座に君臨するほどだが、充瑠は彼のことを知らなかった。充瑠や小夜から「タメくん」と呼ばれている。彼の活躍を見たイエローキラメイストーンは心を射抜かれたと感じ、3人目に選ばれる。メンバーの中でも貴重なツッコミ役で、「うぉい!」とツッコむ。ぶっきらぼうで物事をはっきりと言うタイプだが、根は優しく仲間思い。 |
| キラメイグリーン | 速見 瀬奈が変身。 実業団の陸上チームに参加する、女子100メートル走の日本記録を持つ女子陸上界のスーパースター。彼女の走りを見たグリーンキラメイストーンによりキラメイジャー最初のメンバーとして選ばれる。陸上とキラメイジャーを両立することに悩んでいたが、充瑠のアイデアで代役ンを戦いに出向かせ、競技終了と同時に自身も出向くことで解決した。表向きは明朗快活で好奇心旺盛な性格で、猪突猛進で天才肌なタイプだが、慎重な判断をその裏では欠かさないでいる。また、仲間を思う気持ちも強い。 |
| キラメイブルー | 押切 時雨が変身。 人気と実力を兼ね備えたイケメンアクション俳優。クールでストイックだが、頭脳明晰で文武両道のマルチプレイヤーでもあり、自分の理想を追い、たゆまぬ鍛錬によって剣の腕を磨き続けているため、驕ることはない。「男のやせ我慢」を美学としており、どんなに過酷な状況であっても人前では決してクールな表情を崩さず、他人に弱みを見せようとしなかったが、マンリキ邪面との一件で仲間たちに自分の弱さをさらけ出すことができるようになった。 |
| キラメイピンク | 大治 小夜が変身。 医師免許を海外で取得し、若くして「奇跡の手」と称され、数々の難手術を成功させ、マスコミでも美人過ぎる女医として有名な凄腕の外科医。彼女の手さばきを見たピンクキラメイストーンにより4人目に選ばれる。為朝や瀬奈から「小夜姉」と呼ばれている。楽天的な性格で、物事を「エモい」か「エモくないか」で判断する。プレッシャーにも強く、生命を軽視する敵に対しては激しく怒りをぶつける。 |
| 魔進ファイヤ | キラメイレッドの相棒となるはしご消防車型の魔進でレッドキラメイストーンからイメージ形成された。テンションが高い熱血漢で口上は「テンションMAX!めっちゃメラメラだぁ!」。充瑠のことを強く信頼している。ランドメイジ、キラメイジンでは右腕を含む胴体と下半身を構成する。 |
| 魔進ショベロー | キラメイイエローの相棒となる油圧ショベル型の魔進でイエローキラメイストーンからイメージ形成された。おじいちゃんのような口調で話す。ショベローブームをマニピュレーターのように操り、土砂を一度に100立方メートル掘削可能。ランドメイジ、キラメイジンでは左腕を構成する。 |
| 魔進マッハ | キラメイグリーンの相棒となるスポーツカー型の魔進でグリーンキラメイストーンからイメージ形成された。5つのキラメイ魔進の人格で唯一相棒と性別が異なる。礼儀正しく紳士的な性格で、丁寧な口調で話す「イケボ」の持ち主。瀬奈の執事としてサポートしており、彼女のことを「お嬢様」と呼び、パートナー以外は名前の後ろに「様」付けで、他の魔進は呼び捨てで呼ぶ。ランドメイジ、キラメイジンでは頭部を構成する。 |
| 魔進ジェッタ | キラメイブルーの相棒となるジェット機型の魔進でブルーキラメイストーンからイメージ形成された。キラメイ魔進の中では最年少で、子供っぽい無邪気な性格で時雨のことを「アニキ」と呼び慕っている。スカイメイジでは下半身を構成、キラメイジンではジェッタソードという剣になる。 |
| 魔進ヘリコ | キラメイピンクの相棒となるヘリコプター型の魔進でピンクキラメイストーンからイメージ形成された。キラメイ魔進の中で唯一女性の人格で、会話中に擬音を交えた軽い口調で話す楽天家の不思議ちゃんキャラ。スカイメイジでは上半身、キラメイジンでは胸部を構成する。 |