![]() レッドバスター |
![]() レッドバスター |
![]() ブルーバスター |
![]() イエローバスター |
![]() ゴーバスター エース |

| メーカー | プレックス | 発売年 | 2012 |
|---|---|---|---|
| 販売形態 | 玩具 | 税込価格 | 800円+税 |
| 種類数 | 5体入全1種 | 所有数 | 5体 |
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スーパー戦隊オフィシャル(X) スーパーせんたいフレンズ(子供向け公式) | |||
スーパー戦隊の36作品目は13年ぶりの「非〇〇ジャー」作品で、世界観のはっきりしたリアルな物語になっています。バスター3人にパートナーメカ(バディロイド)がそれぞれ1体ずつという今までに無い構成で、コスチュームもあまり特別感の無いデザインです。マスクが顔全体を覆っていなければ変身前の姿、といっても通用してしまうのではないでしょうかね。
今回も無事にちびコレバッグは発売されましたが、着色などがチープになっているのは諦めるとして、構成はゴーバスターズ3人にバディロイド3体の6体セットにしてほしかったですよね。
| 特命戦隊ゴーバスターズ(2012、全50話) 日本によく似た別世界。新西暦1999年のクリスマス、転送研究センターのスーパーコンピューター内に侵入した謎のコンピューターウイルスによる暴走を抑えるため、施設ごと亜空間に転送した。13年後の新西暦2012年。エネトロンというクリーンエネルギーが人類にとって必要不可欠な存在となっていた。その現世にメサイアが率いる組織・ヴァグラスが襲来。メサイアを現世に呼び戻すため、大量のエネトロンに狙いを定めたヴァグラスにゴーバスターズが立ち向かう。 |
| レッドバスター | 桜田ヒロムが変身する。 13年前の事件で研究員だった両親を失い、以来、7歳上の姉・リカと二人暮らしだったが、事件の際にヨーコに宣言した「きっと元に戻す」という約束を果たすべく、姉のもとを離れ戦闘に加わった。ワクチンプログラムの影響でスピードに優れているが、ニワトリが苦手でそれを見ると現物・写真を問わず5分間フリーズしてしまう。 |
| ブルーバスター | 岩崎リュウジが変身する。 13年前の事件に遭うまではメガゾードへの憧れからマシンエンジニアを目指していた。ワクチンプログラムの影響で凄まじいパワーを誇るが、常に両腕から熱を発しており、動き続けると熱暴走を起こしてしまうため、マメに腕を湿布等で冷やしておかなければならない。熱暴走を起こすと、敵味方関係なしに襲い掛かる凶暴で好戦的な性格に豹変し、力を使い果たし倒れるまで止まらなくなる。 |
| イエローバスター | 宇佐見ヨーコが変身する。 ワクチンプログラムの影響で跳躍力が優れているが、常に菓子類(チョコレート、ラムネ、ビスケットなど)を食べてカロリー摂取をしていないとエネルギー切れを起こして動けなくなってしまう。 |
| ゴーバスターエース | メガゾード形態。ビークル時のリアウイングが分離変形したブレードと両肩のミサイルを武器とする。なお、ブレードは本部に予備が複数あり、必要に応じて手元に転送される。 |