![]() スーパー ゲキレッド 過激気Ver |
![]() ゲキイエロー |
![]() ゲキブルー |
![]() ゲキバイオレット 紫激気Ver |
![]() ゲキチョッパー |
![]() 黒獅子リオ |
![]() メレ獣人態 |

| メーカー | BANDAI | 発売年 | 2007 |
|---|---|---|---|
| 販売形態 | 誌上限定 | 税込価格 | 1500円+税 |
| 種類数 | 7体入全1種 | 所有数 | 7体 |
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スーパー戦隊オフィシャル(X) スーパーせんたいフレンズ(子供向け公式) | |||
「ハイパーホビー」誌の2008年3月号で誌上限定発売されたのが、このシリーズです。同誌の紹介記事を引用しますと
『(前略)特に「スーパー」でないゲキレンジャーは、市販版ではゲキレッドしかラインナップされていなかった。市販版と獣拳7拳士セットをそろえて初めて、ノーマル版ゲキレンジャーのトライアングルが完成するのだ。(後略)』
って、おかしいでしょう。最初から「ハイパーホビー完全連動商品」などと謳って販売するならともかくも、ゲキレンジャーのテレビ放映が終わるころにこんなこと言われてもねぇ。様々な事情で、第二弾としての販売が出来なかったのかもしれませんが。ただ、ゲキチョッパーや、黒獅子リオ、獣人態のメレなどは純粋にうれしいです。
ちなみに市販品と同造形のスーパーゲキレッド、ゲキバイオレットは両方ともクリア成型になっています。また、黒獅子リオ、獣人態のメレは市販版と同じポーズをとっています。
| 獣拳戦隊ゲキレンジャー(2007、全49話) 四千年の歴史を持ち、ケモノの力を手にする拳法“獣拳”には正義の獣拳“激獣拳ビーストアーツ”、邪悪な獣拳“臨獣拳アクガタ”の2つの流派が存在していた。このうち激獣拳はスポーツメーカーを表の顔とする組織「スクラッチ」を設立して科学的に“獣拳”を発達させてきた。一方の臨獣拳は闇の魔力を取り込み、悪の組織「臨獣殿」を再興して理央と名乗る青年のもと世界征服を企むがこの野望に立ち向かうべく、激獣拳を継承する三人の若者が、正義の「激気(げき)」を駆使して活躍する。 |
| ゲキレッド | 幼少の頃から樹海で虎に育てられた野生児漢堂ジャンが変身する。 激獣タイガー拳をつかう。桁違いのパワーと丈夫な「体」の持ち主。スーパーゲキクローを使うことでスーパーゲキレッドに変身できる。 |
| ゲキイエロー | 曲がったことを嫌う真面目でストレートな性格な宇崎ランが変身する。 激獣チーター拳をつかう。3人の中ではリーダー格になっている。強き正義の「心」の持ち主。スーパーゲキクローを使うことでスーパーゲキイエローに変身できる。 |
| ゲキブルー | あらゆる格闘技に精通する理論派で、常に新しい技を追い求めている深見レツが変身する。 激獣ジャガー拳をつかう。優れた「技」の持ち主。スーパーゲキクローを使うことでスーパーゲキブルーに変身できる。 |
| ゲキバイオレット | レツの兄である深見ゴウが変身する。打撃技を得意とし、激獣ウルフ拳をつかう。 |
| ゲキチョッパー | 久津ケンが変身する。激獣拳最古の拳の1つである激獣ライノセラス拳の使い手。 |
| 黒獅子リオ | 邪悪な獣拳である臨獣拳アクガタを操る、あやつる臨獣殿の首領。臨獣ライオン拳を使い、黒獅子リオに変身するが人間態では理央と名乗る。 |
| メレ獣人態 | 臨獣殿にいる獣人。理央に惚れぬいていて、その前では女性の姿(人間態)でいることが多い。 |