![]() ボウケンレッド |
![]() ボウケンブラック |
![]() ボウケンブルー |
![]() ボウケンイエロー |
![]() ボウケンピンク |
![]() ダイボウケン |
![]() ダイボウケン スペシャルVer |
| 【背中】 やっぱり手抜きですよねぇ |
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| メーカー | BANDAI | 発売年 | 2006 |
|---|---|---|---|
| 販売形態 | カプセル | 税込価格 | 100円 |
| 種類数 | 全7種 | 所有数 | 7体 |
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スーパー戦隊オフィシャル(X) スーパーせんたいフレンズ(子供向け公式) | |||
スーパー戦隊シリーズの第30弾は、「プレシャス」と呼ばれる宝物を探す「轟轟戦隊ボウケンジャー」です。前作のマジレンジャーと違いとても硬派な香りがします。オーレンジャー以来かな。メンバーもトレジャーハンターが二人にスパイと記憶をなくした少女と自衛官。どう展開していくのか楽しみですね。
それにしてもボウケンイエローの「バケットハンド」。こんな武器がでるとは思いませんでしたね。ブルドーザーそのまんま。ボウケンブラックの「パワーハンマー」はシティハンターの100tハンマーみたいですね。最初、雑誌でボウケンジャーが武器を構える写真をみて、土木工事の専門家集団かと思ってしまいました。
指人形ですが、最近のパターンを踏襲していて、メインの5人にロボが加わったラインアップです。ただ、ダイボウケンの蓄光版が含まれているのはどうしてでしょう。それと、このごろは背面が手抜きですよね。100円で作り続けることに限界が生じてきているのでしょうか…。カプセルに入っているミニブックは、キャンペーン(「君の隊員フィギュアをプレゼント!」)の紹介もあって、とても長いです。
| 轟轟戦隊ボウケンジャー(2006、全49話) スーパー戦隊シリーズ第30作の記念戦隊。地球に眠る、大いなる力を秘めた現代の科学水準を超えた古代の危険な秘宝プレシャス。世界を滅ぼすこともできるそれらの秘宝を狙う悪は多くおり、ネガティブシンジケートを結成している。そんなプレシャスを回収し悪の手に渡らないよう安全に保護・管理するための精鋭部隊を結成したのが、轟轟戦隊ボウケンジャーである。 |
| ボウケンレッド | 明石 暁が変身する。「熱き冒険者」の異名を持つボウケンジャーのチーフ。常に冷静沈着で仲間を大切にする。アクセルテクターを装備することでデュアルクラッシャーを使用できるようになる。 |
| ボウケンブラック | 伊能 真墨が変身する。「迅き冒険者」の異名を持つ。レッドである明石に対してライバル心を熱く燃やしていて、時にチームワークを乱すような言動をとることがある。ただし、心の底では明石を信頼しているらしい。 |
| ボウケンブルー | 最上 蒼太が変身する。「高き冒険者」の異名を持つ。元々はスパイをしておりスリルを味わうためにいくつかの組織や国家を壊滅させてきたが、多くの人を傷つけてきたことに気づきボウケンジャーに入る。情報収集が得意。 |
| ボウケンイエロー | 間宮 菜月が変身する。「強き冒険者」の異名を持つ。ある遺跡で気を失っているところを助けられボウケンジャーにはいる。自分の素性に関する記憶を失っていて冒険を通じて自分の正体を探している(実際には約10万年前に滅んだレムリア人の生き残り)。 |
| ボウケンピンク | 西堀 さくらが変身する。「深き冒険者」の異名を持つボウケンジャーのサブチーフ。財閥の令嬢で陸上自衛隊への入隊経験があり狙撃ではオリンピック候補にもなったという経歴を持つ。極めて真面目でストイックな性格だが、チーフに対して深い恋心を抱いている。 |
| ダイボウケン | ゴーゴービークルがボウケンフォーメーションで轟轟合体した巨大ロボッ |