![]() デカレッド |
![]() デカブルー |
![]() デカグリーン |
![]() デカイエロー |
![]() デカピンク |
![]() デカマスター |
![]() デカレンジャー ロボ |
![]() デカレッド クリアver |
![]() デカブルー クリアver |
![]() デカグリーン クリアver |


| メーカー | ユタカ | 発売年 | 2004 |
|---|---|---|---|
| 販売形態 | 玩具 | 税込価格 | 円+税 |
| 種類数 | 5体入全2種 | 所有数 | 10体 |
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スーパー戦隊オフィシャル(X) スーパーせんたいフレンズ(子供向け公式) | |||
デカレンジャーのちびコレバッグは主役の5人を含めた第一弾が発売されてしばらくしてから第二弾が発売されました。この第二弾でデカマスターとデカレンジャーロボがカッコいいのは良いのですが、他の3体がレッド・ブルー・グリーンのクリアというのがなんだか中途半端です。やっぱりブレイク・スワン・マーフィーK9の3体でしょう。あるいはドギーでもいいかも。
この指人形ですが、第一弾はおもちゃ屋さんのばら売りで入手しました。そして第二弾については相変わらずなかなか見つけらないでいたところ、楽天市場の「景品タウン」(現在は閉店)で12個入りセット(多分、卸として販売しているのでしょうね)が3割引となっているのを見つけました。12個あってもなぁと悩みましたが、「バンダイミュージアム」(現在は閉店)ですら手に入らない状態なので思い切って購入し、余った11個をオークションに出してみたところ、幸いにして10個が売れ、とりあえずもとは取れました。
| 特捜戦隊デカレンジャー(2004、全50話) 「スーパー戦隊シリーズ」第28作。舞台は地球人類と異星人の日常的に交流している時代。当然のように犯罪も宇宙規模で発生するようになっており、その犯罪を取り締まる組織がSPD(スペシャル・ポリス・デカレンジャー)である。本作品はその地球署に所属するメンバーの活躍を描いている。特色としては他の戦隊シリーズと異なり、以前から、そして放映終了後も地球署は存在し続けるという確固とした世界観である。また、デカレンジャーやそれをとりまく組織の個性豊かなスタッフたちを描いており、一年間で終了するのがもったいないと感じるシリーズだった。 |
| デカレッド | 赤座 伴番が変身する。通称は「バン」。地球署に配属された新人でとても熱い男である。主な武器は二丁拳銃。 |
| デカブルー | 戸増 宝児が変身する。通称は「ホージー」。クールに振舞ってはいるが、すべてにおいてナンバー1であることを目指し、影での努力を欠かさない。バンから「相棒」と勝手に呼ばれイラついていたが、次第にバンのポジティブな性格にひかれてよいコンビになっていく。 |
| デカグリーン | 江成 仙一が変身する。通称は「センちゃん」。とても落ち着いた性格ではあるが、ホージーをしのぐほどの推理力を発揮する。その際シンキングポーズとして逆立ちをする癖がある。そのやさしそうな風貌からか、実はとてもモテる。 |
| デカイエロー | 礼紋 茉莉花が変身する。通称は「ジャスミン」。現場に残された遺留品に触れるだけでその持ち主の素性や思考をたどることができるエスパー。とても美人だが昭和の流行語をやたらと口にしたり、アリエナイザーや怪重機に妙なあだ名をつけるという不思議な癖がある。 |
| デカピンク | 胡堂 小梅が変身する。通称は「ウメコ」。自称リーダーでありとても元気な女の子。事件解決後にはやたらと風呂に入りたがる。子供や動物やすかれるという特性を生かして主にネゴシエーターの役割を与えられてはいるが、ちょっとあぶなっかしい。 |
| デカマスター | ドギー・クルーガーが変身する。通称は「ボス」。地球署の署長で昔は「地獄の番犬」と呼ばれて犯罪者から大変恐れられていた。地球人ではなく犬に似た容貌のアヌビス星人である。変身後に突き出た鼻をどこに隠しているかは謎となっている。 |
| デカレンジャーロボ | デカレンジャーたちが操る5台のメカが合体して登場するロボット。 |