![]() 仮面ライダー キバA |
![]() 仮面ライダー キバB |
![]() 仮面ライダー 電王 ライナー フォーム |
![]() 仮面ライダー 電王 クライマックス フォーム |
![]() 仮面ライダー ゼロノス ゼロフォーム |
![]() モモタロス イマジン |
| 【比べる】 キッズシリーズと比べてみました 小さいほうがソフビコレクションです |
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| メーカー | BANDAI | 発売年 | 2008 |
|---|---|---|---|
| 販売形態 | カプセル | 価格 | 100円 |
| 種類数 | 全6種 | 所有数 | 6体 |
| 仮面ライダーWEB(公式ポータル) | |||
ひさしぶりにソフビコレクションが発売されました。発売間隔、ラインアップともに「ライダーキッズシリーズ」には遠く及びませんね。出来栄えそのものは悪くないので、もう少し発売日をずらして「キバ」のフォームが出揃ってから発売すれば(キッズシリーズとタイミングをずらせば)良いと思うんですがねぇ。それはともかくモモタロスがコーヒーを持っている姿は秀逸だと思います。
| 仮面ライダーキバ(2008、全48話) 「仮面ライダーキバ」は2008年に放映された平成仮面ライダーシリーズ第9弾。 人間の持つライフエナジーを吸収する人類の天敵「ファンガイア」。バイオリン職人の紅渡は仮面ライダーキバへと変身し、悪のファンガイアとの戦いに身を投じていた。父・紅音也が遺した「ブラッディローズ」を超えるバイオリンを作ることを夢見ながら……。そして遡ること22年前、天才バイオリニストである音也もまた、ファンガイアとの戦いを繰り広げていた。 過去と現在、父と息子。二世代に渡る人間とファンガイアの運命の物語が動き始める。 |
| 仮面ライダーキバ | 仮面ライダーキバ(2008)に登場。 紅 渡がキバットバットⅢ世の力を借り、「キバの鎧」をまとって変身した姿。ファンガイアの王が装着するために作られたが、カテナという鎖に覆われて本来の絶大な力は抑制されている。基本形態である「キバフォーム」では格闘戦を主体に戦うが、さまざまなフエッスルを使ってアームズモンスターを召喚したり、他種族の力を得てパワーアップすることも可能である。 |
| 仮面ライダー電王 | 仮面ライダー電王(2007)に登場。 特異点である人物、野上良太郎に、さまざまなイマジンが憑依することで変身する。基本フォームとされる赤を基調とした電王は「ソードフォーム」で、モモタロスが憑依する。各イマジンが憑依する個別のフォームに対し、強化形態としてケータロス(携帯電話型のアイテム)を使用して、モモタロス、ウラタロス、キンタロス、リュウタロスを一度に憑依させて変身する「クライマックス フォーム」、デンオウベルトにケータロスをセットすることで出現するデンカメンソードを使用する「ライナーフォーム」がある。 |
| 仮面ライダーゼロノス | 仮面ライダー電王(2007)に登場。 桜井侑斗が自らのオーラをフリーエネルギーに変換して変身する仮面ライダー。電王と同じくプラットフォームも存在するが、電王と違い待機状態における形態でしかなく、基本フォームはあくまでも「アルタイルフォーム」となる。相棒のイマジンであるデネブのオーラをフリーエネルギーに変換することで、高い攻撃力と重装甲を誇る強化形態、「ベガフォーム」へとフォームチェンジが可能。またゼロノスカード(赤)を使用することで、「ゼロフォーム」という特殊な形態への変身も果たした。 |
| モモタロス | 仮面ライダー電王(2007)に登場。 野上良太郎に取り憑いたイマジンのひとりで、良太郎が抱いた童話『桃太郎』の赤鬼のイメージから現出した。良太郎に取り憑く(M良太郎)と黒目が赤くなり、アウトロー系のワイルドな服に身を包み、常に眉間に皺を寄せている険しい表情の無頼漢風となる。また、髪の毛は逆立ち、一部に赤いメッシュが入る。短気で喧嘩っ早く、口も悪いことからトラブルを招くことが多いが、一方で男気と人情味に溢れた側面もあり、リーダーシップも強い。 |