![]() 仮面ライダー ファイズ アクセル フォーム |
![]() 仮面ライダー カイザ |
![]() ライオトルーパー |
![]() オートバジン ビーグルモード |
![]() ホース オルフェノク |
![]() オルタナティブ ゼロ |
![]() アナザーアギト |
![]() 仮面ライダーJ |
| 【大きいとはいっても】 頭ひとつも差は無いです |
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| メーカー | BANDAI | 発売年 | 2003 |
|---|---|---|---|
| 販売形態 | カプセル | 価格 | 100円 |
| 種類数 | 全8種 | 所有数 | 8体 |
| 仮面ライダーWEB(公式ポータル) | |||
555のラストを意識してか、555中心のラインアップです。それにしても初めてではないでしょうか、バイクが単品でソフビ化されたのって。旧ライダーは「仮面ライダーJ」が登場です。確かに他のソフビより、ほんのわずか大きいです。
| 仮面ライダー555(2003、全50話) 「仮面ライダー555(ファイズ)」は2003年に放映された平成仮面ライダーシリーズ第4弾。怪人(オルフェノク)に覚醒した人々の苦悩や、善人と言えない人がライダーに変身したり(逆にオルフェノクに善人がいたり)と、今までにない複雑なストーリーが展開されていく。 ライダー自体はメカニカルなデザインで、こちらも意表をついたものとなった。同年には劇場版「仮面ライダー555 パラダイス・ロスト」がTVシリーズとは違うパラレルな世界として製作されたが、何よりもライオトルーパーによる「一万人のライダー」というのが話題となった。 |
| 仮面ライダーファイズ | 仮面ライダー555(2003)に登場。 ファイズドライバーとファイズフォンを使って形成された戦闘用特殊強化スーツを纏った者の姿で、主な変身者は乾 巧だが、ほかにも数多くの人物が変身を果たしている。 ファイズドライバーとファイズフォンを含め、ファイズギアと呼ばれるさまざまなツールによる拡張性の高い戦法を得意としている。またファイズギアの中には強化形態への変身ツールも含まれており、ファイズアクセルで「アクセルフォーム」、ファイズブラスターで「ブラスターフォーム」へとパワーアップを果たす。 |
| 仮面ライダーカイザ | 仮面ライダー555(2003)に登場。 カイザドライバーとカイザフォンを使用して形成された戦闘用特殊強化スーツを纏った者の姿。「フォトンブラッド」の出力が高く、体中を走るラインが黄色く光る。誰でも変身することができるが、変身解除後に肉体が灰化するという危険な性質を持っている。その中で草加雅人が正装着者となる。カイザショット、カイザポインターといった各種ツールを装備するほか、近距離戦用の「ブレードモード」、遠距離戦用の「ガンモード」への切り替えが可能なカイザブレイガンを所持している。 |
| オートバジン | 仮面ライダー555(2003)に登場。 スマートブレインの子会社にあたるスマート・モータースが開発した、可変型バイク。バイク形態の「ビークルモード」と、人型戦闘メカ形態の「バトルモード」というふたつの形態を持つ。またバイク形態時の左ハンドルグリップはファイズの専用武器であるファイズエッジとなる。 |
| ライオトルーパー | 劇場版 仮面ライダー555 パラダイス・ロスト(2003)に登場。 花形がスマートブレイン社地下の流星塾校舎で密かに研究開発を進め、6本のスマートバックルをス使って変身した者の姿。量産を前提に作られているため、ほかの仮面ライダーよりもスペック面で劣るが、複数体による連携攻撃でファイズたちを圧倒したこともある。なお、劇場版に続いてTV本編にも登場した。 |
| ホースオルフェノク | 事故で2年間昏睡状態だった木場勇治がオルフェノクに変化した姿。自ら覚醒したオリジナルのオルフェノクでもある。外見は頑丈な鎧をまとった西洋騎士のよう。頭部の形状や胸の蹄鉄の意匠などからわかるように馬の特性を備え、下半身を馬のように変化させる疾走態への変異能力がある。 |
| 仮面ライダーJ | 劇場版 仮面ライダーJ(1994)に登場。 自然を愛するフリーカメラマン、瀬川耕司が変身する。耕司は湖の汚染調査に訪れた森林で、宇宙征服を企む宇宙機械獣フォッグの女帝にして母艦でもあるフォッグ・マザーと遭遇。降り立ったフォッグの幹部たちに襲われ、命を絶たれてしまう。しかし、耕司の強い正義感や勇気、自然を愛する心を地底に住む地空人たちに認められ、超技術による蘇生改造を受けて復活。大地の精霊エネルギー「Jパワー」を与えられた耕司は、無数の怪物誕生を目的とする儀式の生贄として攫われた少女、木村加那を救い出すため、仮面ライダーJとしてフォッグたちとの激しい戦いを繰り広げることになる。 Jが有する最大の特徴が、身体を巨大化する能力「ジャンボフォーメーション」だ。これはJ自身の意思で発動できるものではなく、大地のすべての精霊たちのエネルギーがJに集まることで起こる奇跡の能力である。ジャンボフォーメーションの発動により、Jの身体は瞬時におよそ40mの巨人、「ジャンボフォーメーション」へと変化。フォッグ・マザーの母艦のような巨大な敵にも対抗できる力を有するようになる。 |
| アナザーアギト | 仮面ライダーアギト(2001)に登場。 木野薫が『アギトの力』によって変身した姿。戦闘能力は、シャイニングフォームに匹敵するが、フォームチェンジ能力はなく、専用武器も持たない。しかしながら持ち前の格闘能力だけでアギトやギルスを相手取って優位に戦闘を展開してみせた。 |
| オルタナティブ・ゼロ | 仮面ライダー龍騎(2002)に登場。 コオロギ型のミラーモンスターであるサイコローグと契約した「疑似ライダー」で香川英行が変身する。オルタナティブとスペック的な違いはないが、オルタナティブ・ゼロの額には「V」の字が書かれ、ボディの両サイド部には白いラインが引かれている。 |