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仮面ライダーソフビコレクション7

シン
仮面ライダーシン
RX
仮面ライダー
BLACK RX
スーパー1
仮面ライダー
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ナイト
仮面ライダー
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龍騎
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ゾルダ
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ゾルダ
アギト
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バーニング
フォーム
アギト
仮面ライダー
アギト
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【アギト大集合】アギト・G3・ギルス勢ぞろいです…あ、G4も…

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商品データ
メーカーBANDAI発売年2002
販売形態カプセル価格100円
種類数全8種所有数8体
仮面ライダーWEB(公式ポータル)

指人形について

やっとスーパー1の登場です。それよりも、シンの登場には驚きです。「仮面ライダー シン」という言い方は新鮮ですね。ラインアップの中心はやはり新番組である「仮面ライダー龍騎」です。当初のメインキャラクターである3ライダーが揃っています。(ゾルダを仮面ライダーとはあまり呼びたくないでけどね。)


作品・登場人物データ
【各キャラクターの説明文について】
下記のキャラ名称については、本ページ紹介の商品名に関わらず「正式名称(仮面ライダー〇〇等)」を使用しています。また説明文は上記仮面ライダーWEBを基本とし、一部を変更しています。また上記の指人形写真掲載順ではなく、番組の年代順に並べてあります。また紹介文はかなり省略していますので、詳しくは仮面ライダーWEBをご覧ください。

仮面ライダースーパー1 仮面ライダースーパー1(1980)に登場。
自ら志願して惑星開発用改造人間に改造された沖一也が、スーパー1を我が物にしようとする暗黒国家「ドグマ王国」と戦う拳法を操るライダー。
「スーパー1」とは惑星開発用改造人間第1号を指すコードネーム。赤心少林拳を参考にした変身ポーズをとる。
宇宙空間での活動を想定し、空気のない状態でも一ヶ月の活動が可能。さらに、プロテクター、気圧調整用エアチューブ、生体反応強化機能などを保有している。
腕は交換式の「ファイブハンド」で、5つの形態の中から選択して換装できる。戦闘時は赤心少林拳の技を応用した蹴り技を多用する。専用マシンは、変形機構を備えた大型の「Vマシーン」と、機動性に優れる「ブルーバージョン」。

仮面ライダー
BLACK RX
仮面ライダーBLACK RX(1988)に登場。
地球侵略を企む「クライシス帝国」に拉致された南光太郎が変身能力を奪われて宇宙空間へ放り出された際、体内に宿すキングストーンが太陽の光を受けて力を発揮。新たに生まれ変わって誕生した姿。「太陽の子」という異名があり、変身ベルトのサンライザーによって変身する。BLACKの約3倍といわれるパワーを始め、各能力も数倍に上昇している。光の刃を備えた剣のような専用武器リボルケインがある。また、戦いのなかでロボライダー、バイオライダーという新たな特殊形態を獲得しフォームチェンジが可能となった。専用マシンは、バトルホッパーが生まれ変わって誕生したアクロバッターに加え、光太郎が自ら製作した四輪自動車、ライドロン。

仮面ライダーシン 真・仮面ライダー 序章(1992 OVA)に登場。
元オートレーサーの青年、風祭真が変身する。生体兵器として運用予定の改造兵士「サイボーグ・ソルジャー」にバッタの遺伝子が組み込まれることで、ひとつの完成形“レベル3”へと到達した姿でもある。
真は父の風祭大門が携わる「人間の体質を細胞レベルで改良する」研究を手伝うため、世界的な企業複合体「財団」の日本支部であるISS(生化学研究所)における人体実験の被検者に志願。その結果、大門の助手、鬼塚義一の手によって密かに改造兵士レベル3へと改造されてしまった。望まぬ形で力を手に入れたことを知った真は、恋人の明日香愛を守るため、「財団」との戦いに身を投じていく。
この姿へと変わるには、真の感情の高まりがトリガーとなる。とくに怒りや悲しみといった感情が溢れると、身体に組み込まれたバッタの遺伝子によって細胞が活性化し、その肉体が徐々に異形のものへと変化していく。真が慟哭にも似た叫び声を上げると、エネルギーが煙状になって全身を包みこみ、仮面ライダーシンへの変身が完了する。

仮面ライダーアギト 仮面ライダーアギト(2001)に登場。
アギトとは、人間が「光の力」によって与えられた「アギトの力」に覚醒することによって進化を遂げた姿である。「あかつき号」の船上で「光の力」と邂逅したことでアギトへの変身能力を得た記憶喪失者の津上翔一が変身する。いくつかのフォームを使い分けていて、基本形態は大地の力が宿る肉体そのものを武器とした「グランドフォーム」。原則としてこのフォームから他のフォームへの変身を行い、左腕に風の力が宿る、敏捷性に優れた「ストームフォーム」、右腕に炎の力が宿る、感覚が鋭敏となった「フレイムフォーム」がある。
その後戦いのさなかに記憶を取り戻した翔一が、グランド・ストーム・フレイムの3フォームの最大能力を発揮し、ストームハルバードとフレイムセイバーを同時に扱える「トリニティフォーム」への変身を可能とした。さらに、怒りのエネルギーによりパワーアップを果たした形態であり赤く染まった頭部のクロスホーンが常に6本に開く「バーニングフォーム」、太陽の光のエネルギーを取り込むことにより極限まで進化することでバーニングフォームからさらに変身する「シャイニングフォーム」がある。この最終形態では胸部が銀色の装甲パワーシェルアーマーに覆われるなど、装甲も大きく変化する。

仮面ライダー龍騎 仮面ライダー龍騎(2002)に登場。「ミラーワールド」を舞台に13人のライダーが善悪入り乱れて戦う異色の作品。
ミラーモンスターであるドラグレッダーと契約した証であるカードデッキをVバックルのソケットに装填することで変身する。変身者は城戸真司だが、契約本人でなくとも変身が可能。
左腕には手甲型の召喚機、ドラグバイザーを装備。様々なカードを読み込ませ、ドラグレッダー、剣型の武器であるドラグセイバー、手甲型の打撃武器であるドラグクローなどの召喚が可能。必殺技は「ドラゴンライダーキック」で、ドラグレッダーの火炎ブレスとあわせ、全身に炎を纏った凄まじい勢いのキックが炸裂する。
また、サバイブ(烈火)のカードを、ドラグバイザーツバイに装填することで、すべての性能が強化したサバイブにフォームチェンジする。
仮面ライダーナイト 仮面ライダー龍騎(2002)に登場。
コウモリ型モンスター・ダークウイングと契約したライダーで、秋山蓮が変身する。
左腰には剣型の召喚機、ダークバイザーを携える。武器として振るうほか、アドベントカードを装填することで、様々な能力を発動可能。必殺技は「飛翔斬」で、ダークウイングと合体したナイトが天空高くから相手を貫き消滅させる。
また、サバイブ(疾風)のカードを、ダークバイザーツバイに装填することで、すべての性能が強化したサバイブにフォームチェンジする。
仮面ライダーゾルダ 仮面ライダー龍騎(2002)に登場。
バッファロー型のミラーモンスターであるマグナギガと契約したライダーで、北岡秀一が変身する。また北岡が病に倒れた後は彼の秘書である由良吾郎が引き継いでいる。
左腰には拳銃型の召喚機、マグナバイザーを携える。重火器としての使用のほか、カードを装填し読み込ませることで、様々な能力を発動可能。必殺技は「エンドオブワールド」。

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