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仮面ライダーソフビコレクション2

クウガ
仮面ライダー
クウガ
グローイング
フォーム
クウガ
仮面ライダー
クウガ
マイティ
フォーム
アマゾン
仮面ライダー
アマゾン
1号
仮面ライダー1号
2号
仮面ライダー2号
ストロンガー
仮面ライダー
ストロンガー
サラセニアン
サラセニアン
さそり男
さそり男

ピックアップ画像
【勢ぞろい】
七人ライダーです
【悪だくみ】
「ほらほら、あの人…」
「ま、ほんと…気にくわないわねぇ」
「今度いじめてやろうかしら」
「いいわねぇ…」

ミニブック画像


商品データ
メーカーBANDAI発売年2000
販売形態カプセル価格100円
種類数全8種所有数8体
仮面ライダーWEB(公式ポータル)

指人形について

仮面ライダークウガの放映が始まって、ソフビコレクションも新しいシリーズが発売されました。クウガからは白いグローイングフォームと赤いマイティフォームがラインアップに含まれています。(直立不動なのが気になりますが)

旧ライダーは前回の続きとしてアマゾン、ストロンガーに初期の1号、2号が入っています。怪人も引き続き含まれていますので、このまま旧ライダーと怪人のラインアップをそろえていってほしいものです。


作品・登場人物データ
【各キャラクターの説明文について】
下記のキャラ名称については、本ページ紹介の商品名に関わらず「正式名称(仮面ライダー〇〇等)」を使用しています。また説明文は上記仮面ライダーWEBを基本とし、一部を変更しています。また上記の指人形写真掲載順ではなく、番組の年代順に並べてあります。また紹介文はかなり省略していますので、詳しくは仮面ライダーWEBをご覧ください。

仮面ライダー1号 仮面ライダー(1971)に登場。
悪の秘密結社ショッカーに拉致された本郷猛が、科学グループの手術によってバッタの能力を備える改造人間にされた姿。脳改造手術を受ける直前に脱出。人々を守るため、仮面ライダーとしてショッカーとの戦いを開始した。
腰部にあるベルト(タイフーン)が風圧を受けるとことで風車ダイナモが高速で回転しエネルギーが行き渡ることで変身が完了するが再改造後(新1号)は変身ポーズで風車ダイナモを回転させることが可能となり自由に変身できるようになった。パンチやキック、投げ技などを駆使して戦うが、ショッカー戦闘員が所持する武器を奪って使用することも多い。ややこしいがライダーの白ラインは2号が1本、新1号が2本である。
仮面ライダー2号 仮面ライダー(1971)に登場。
一文字隼人が変身する。本郷猛を倒す目的で改造が、脳改造をされる前に本郷によって救出され、ショッカーと戦う彼の同志となり、ヨーロッパへ渡った本郷から日本防衛を任され、ショッカーとの戦いを開始する。
腰部にあるベルト(タイフーン)は1号と同様だが、当初から変身ポーズで自由に変身できる。1号同様に戦うが、変身する隼人が空手五段、柔道六段の武道家でもあるため、総合的な戦闘力は1号を上回っている。1号が帰国したのちは「ライダーダブルキック」という必殺技を使用するようになった。ややこしいがライダーの白ラインは2号が1本、新1号が2本である。
サラセニアン 仮面ライダー(1971)に登場。
食虫植物のサラセニアの特性を備えた怪人。ツタを伸ばして人間を捕らえ、地中へ引きずり込んでしまう。
さそり男 仮面ライダー(1971)に登場。
ショッカーによってオートバイレーサーの早瀬五郎がサソリと合成された改造人間で、同じくショッカーがつくった多数の人喰いさそりを操り、ハサミのような左手を武器に戦う。人喰いさそりは容易に踏み潰せるほど脆弱だが、尾の先端から噴霧する赤い溶解液は浴びた者をたちまち溶かしてしまう。

仮面ライダーアマゾン 仮面ライダーアマゾン(1974)に登場。
南米は大アマゾンのジャングルで育った青年、山本大介ことアマゾンが、古代インカの超科学を受け継ぐ一族の長老バゴーにより、改造手術を施されて誕生した。
マダラオオトカゲの特性を持ち、左上腕部には古代インカの超科学の結晶であり秘宝の鍵ともなるギギの腕輪が装着されている。
変身は両腕を胸の前で交差しながら「アーマーゾーン!!」と雄たけびをあげる。戦い方は、獲物に襲い掛かる獣のごとく野性的でアグレッシブで、「コンドルジャンプ」、ひっかき攻撃の「モンキーアタック」、噛みちぎる「ジャガーショック」などがある。必殺技はひれカッターによる斬撃「大切断」。専用のバイクはボディの左右から伸びる翼が特徴的なジャングラーであるが、最初は乗ることができなかった。

仮面ライダーストロンガー 仮面ライダーストロンガー(1975)に登場。
正義感に燃える青年、城 茂が、親友敵を討つ目的で自ら志願し秘密結社「ブラックサタン」の改造手術を受け、改造電気人間となった姿。両手のコイルアームを摩擦させることでストロンガーへと変わる。変身直後には「天が呼ぶ、地が呼ぶ、人が呼ぶ!」決め台詞がある。
「電気」を用いた技を得意とし、近距離戦では「電パンチ」「電チョップ」、中距離戦では離れた敵を感電させる「エレクトロファイヤー」を放つ。必殺技は勢いよく飛び上がり、全身から電気エネルギーを発しながら前方宙返りとともにキックを繰り出す「ストロンガー電キック」。
ブラックサタン壊滅後に出現した「デルザー軍団」との戦いのなかで再手術を受け、仮面ライダーストロンガーチャージアップへと姿を変えることが可能になった。専用マシンはカブトロー。

仮面ライダークウガ 仮面ライダークウガ(2000)に登場。
五代雄介が長野の古代遺跡から発掘された霊石"アマダム"が埋め込まれたベルトを使って変身する。クウガとは、古代超人類「リント」の戦士であり劇中でも「仮面ライダー」と呼ばれることはなかった。当初は不完全な形態で白を基調とする「グローイングフォーム」から始まる。戦う決意を固めた後は赤を基調とした基本形態の「マイティフォーム」で戦う。アマダムが持つモーフィングパワーでフォームの発展・強化させることができる。

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