![]() No002 リザードン 《フレアドライブ》 |
![]() No006 ピカチュウ 《アイアンテール》 |
![]() No018 ミュウツー 《サイコブレイク》 |
![]() No027 シャワーズ 《アクアリング》 |
![]() No031 イーブイ 《ほしがる》 |
![]() No050 ブースター 《ふんえん》 |
![]() No076 サンダース 《でんきショック》 |
![]() No176 エーフィ 《あさのひざし》 |
![]() No207 ブラッキー 《つきのひかり》 |
![]() No471 グレイシア 《こおりのつぶて》 |
![]() No483 リーフィア 《リーフブレード》 |
![]() No649 赤いゲノセクト 《テクノバスター》 |


| メーカー | BANDAI | 発売年 | 2013 |
|---|---|---|---|
| 販売形態 | 食玩 | 税込価格 | 120円+税 |
| 種類数 | 全12種 | 所有数 | 12体 |
| ポケットモンスターオフィシャルサイト | |||
キメわざシリーズBWの第五弾です。ニンフィアを除くイーブイシリーズ勢揃いです。ゲノセクトはもちろんですが、リーフィアがキメわざ初登場です。
| それぞれのポケモンは、その成長度合いやタイプなどによって駆使する(おぼえる)わざが異なる。わざは同時に4つまでしか習得できず、それ以上の数を習得させるためには既存のわざを「忘れさせる」必要がある。 わざは原則としてポケモンバトルで使用するが、一部のわざはフィールド上でも使用でき、プレイヤーの冒険を手助けする。 それぞれのわざには威力が設定されており、それが強大であるほど何らかの制約が設けられていることが多い。また追加効果が設定されているわざもある。他にも状態異常など相手を直接に攻撃せず、バトルをサポートするわざも存在する。 上記のように、それぞれのポケモンがどのようなわざを用いるか決定するのはトレーナー(ゲームプレイヤー)であり、個別のポケモンに個別の「キメわざ」が存在するわけではない。 ただしアニメにおいては、頻繁にわざの入れ替えが行われることは少なく、例えばサトシのピカチュウにおける「ボルテッカー」のように必殺技として多用されることが多く、今回の「キメわざポケモンキッズ」シリーズでもアニメを基本とした「キメわざ」がラインアップされていると思われる。 なお、下記に記す「わざの効果」はゲームでの説明を元に記述したものである(ゲームによっては効果が異なる場合がある)。 | |
| フレアドライブ | 相手に与えたダメージの33%を自分も受ける。10%の確率で相手を『やけど』状態にする。 |
| アイアンテール | 30%の確率で相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 |
| サイコブレイク | 相手の『とくぼう』ではなく、相手の『ぼうぎょ』の能力値でダメージ計算する。 |
| アクアリング | 使用後、毎ターン、HPが最大HPの1/16ずつ回復する。 |
| ほしがる | 相手が持っている道具を自分の物にする。 |
| ふんえん | 自分以外全員が対象。30%の確率で相手を『やけど』状態にする。 |
| でんきショック | 10%の確率で相手を『まひ』状態にする。 |
| あさのひざし | HPが、天気が通常の時は最大HPの1/2、『にほんばれ』の時は最大HPの2/3、『あめ』『ゆき』『すなあらし』の時は最大HPの1/4回復する。 |
| つきのひかり | HPが、天気が通常の時は最大HPの1/2、『にほんばれ』の時は最大HPの2/3、『あめ』『ゆき』『すなあらし』の時は最大HPの1/4回復する。 |
| こおりのつぶて | 必ず先制できる。 |
| リーフブレード | 急所に当たりやすい。 |
| テクノバスター | 持たせた『カセット』によって『タイプ』が変わる。 |