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キメわざポケモンキッズBW4

ヒトカゲ
No004
ヒトカゲ
《かえんほうしゃ》
ラプラス
No048
ラプラス
《れいとうビーム》
サンダー
No097
サンダー
《かみなり》
カイオーガ
No320
カイオーガ
《なみのり》
ルカリオ
No388
ルカリオ
《はどうだん》
ダークライ
No450
ダークライ
《あくのはどう》
ガブリアス
No480
ガブリアス
《りゅうせいぐん》
ナゲキ
No617
ナゲキ
《ともえなげ》
ダゲキ
No618
ダゲキ
《ローキック》
ワルビアル
No631
ワルビアル
《ドラゴンクロー》

箱画像


カード画像


商品データ
メーカーBANDAI発売年2013
販売形態食玩税込価格120円+税
種類数全10種所有数10体
ポケットモンスターオフィシャルサイト

指人形について

キメわざシリーズBWの第四弾です。ナゲキ・ダゲキがちょっとおもしろいですかね。


ポケモンの「わざ」と「効果」について
それぞれのポケモンは、その成長度合いやタイプなどによって駆使する(おぼえる)わざが異なる。わざは同時に4つまでしか習得できず、それ以上の数を習得させるためには既存のわざを「忘れさせる」必要がある。
わざは原則としてポケモンバトルで使用するが、一部のわざはフィールド上でも使用でき、プレイヤーの冒険を手助けする。
それぞれのわざには威力が設定されており、それが強大であるほど何らかの制約が設けられていることが多い。また追加効果が設定されているわざもある。他にも状態異常など相手を直接に攻撃せず、バトルをサポートするわざも存在する。
上記のように、それぞれのポケモンがどのようなわざを用いるか決定するのはトレーナー(ゲームプレイヤー)であり、個別のポケモンに個別の「キメわざ」が存在するわけではない。
ただしアニメにおいては、頻繁にわざの入れ替えが行われることは少なく、例えばサトシのピカチュウにおける「ボルテッカー」のように必殺技として多用されることが多く、今回の「キメわざポケモンキッズ」シリーズでもアニメを基本とした「キメわざ」がラインアップされていると思われる。
なお、下記に記す「わざの効果」はゲームでの説明を元に記述したものである(ゲームによっては効果が異なる場合がある)。
かえんほうしゃ 10%の確率で相手を『やけど』状態にする。
れいとうビーム 10%の確率で相手を『こおり』状態にする。
かみなり 30%の確率で相手を『まひ』状態にする。
なみのり 自分以外全員が対象。相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。
はどうだん 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。
あくのはどう 20%の確率で相手をひるませる。
りゅうせいぐん 攻撃後、100%の確率で自分の『とくこう』ランクが2段階下がる。
ともえなげ 必ず後攻になる。攻撃後、相手のポケモンを強制的に交代させる。
ローキック 100%の確率で相手の『すばやさ』ランクを1段階下げる。
ドラゴンクロー 通常攻撃。フェアリーには無効。

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