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キメわざポケモンキッズBW

レシラム
No497
レシラム
《クロスフレイム》
ポカブ
No498
ポカブ
《ニトロチャージ》
ヤナップ
No502
ヤナップ
《くさむすび》
ダルマッカ
No504
ダルマッカ
《ころがる》
モグリュー
No509
モグリュー
《あなをほる》
ミネズミ
No511
ミネズミ
《おさきにどうぞ》
タブンネ
No512
タブンネ
《いやしのはどう》
デスカーン
No514
デスカーン
《くろいきり》
デンチュラ
No515
デンチュラ
《エレキネット》
チラーミィ
No521
チラーミィ
《スイープビンタ》
シキジカ
No522
シキジカ
(なつのすがた)
《すなかけ》
ヒヤップ
No527
ヒヤップ
《みずでっぽう》
メブキジカ
No405
メブキジカ
(はるのすがた)
《ウッドホーン》
ズルッグ
No534
ズルッグ
《かわらわり》
ヒトモン
No537
ヒトモン
《おどろかす》

箱画像


カード画像


商品データ
メーカーBANDAI発売年2011
販売形態食玩税込価格120円+税
種類数全15種所有数15体
ポケットモンスターオフィシャルサイト

指人形について

キメわざシリーズもBW突入です。このまま旧来のポケモンのキメわざが途絶えるとすると少々中途半端な感じがしますねぇ。ところで今回のキメわざですが、「シキジカ」が「なつのすがた」なんですね。本編未登場なので、本編ポーズでの登場に期待しましょう。


ポケモンの「わざ」と「効果」について
それぞれのポケモンは、その成長度合いやタイプなどによって駆使する(おぼえる)わざが異なる。わざは同時に4つまでしか習得できず、それ以上の数を習得させるためには既存のわざを「忘れさせる」必要がある。
わざは原則としてポケモンバトルで使用するが、一部のわざはフィールド上でも使用でき、プレイヤーの冒険を手助けする。
それぞれのわざには威力が設定されており、それが強大であるほど何らかの制約が設けられていることが多い。また追加効果が設定されているわざもある。他にも状態異常など相手を直接に攻撃せず、バトルをサポートするわざも存在する。
上記のように、それぞれのポケモンがどのようなわざを用いるか決定するのはトレーナー(ゲームプレイヤー)であり、個別のポケモンに個別の「キメわざ」が存在するわけではない。
ただしアニメにおいては、頻繁にわざの入れ替えが行われることは少なく、例えばサトシのピカチュウにおける「ボルテッカー」のように必殺技として多用されることが多く、今回の「キメわざポケモンキッズ」シリーズでもアニメを基本とした「キメわざ」がラインアップされていると思われる。
なお、下記に記す「わざの効果」はゲームでの説明を元に記述したものである(ゲームによっては効果が異なる場合がある)。
クロスフレイム 相手・味方を問わず同じターンに技『クロスサンダー』が使われていると、威力が2倍になる。
ニトロチャージ 100%の確率で自分の『すばやさ』ランクが1段階上がる。
くさむすび 相手の『おもさ』が重いほど威力が高くなる。
ころがる 外れるまで5ターン連続で攻撃し、攻撃が当たる度に威力が倍増する。
あなをほる 1ターン目に地中に潜り、2ターン目に攻撃する。
おさきにどうぞ 相手は『すばやさ』に関係なく、この技を受けた直後に行動できるようになる。
いやしのはどう 相手は最大HPの1/2回復する。
くろいきり すべてのポケモンの能力ランクの変化を元に戻す。
エレキネット 相手全体が対象。100%の確率で相手の『すばやさ』ランクを1段階下げる。
スイープビンタ 1ターンに2~5回連続で攻撃する。
すなかけ 相手の命中率を1段階下げる。
みずでっぽう 通常攻撃。無効となるタイプはない。
ウッドホーン 相手に与えたダメージの半分だけ自分のHPが回復する。
かわらわり 相手の技『リフレクター』『オーロラベール』の効果を受けず、相手の技『リフレクター』『ひかりのかべ』『オーロラベール』を壊す。
おどろかす 30%の確率で相手をひるませる。

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