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キメわざポケモンキッズDP5

ヒトカゲ
No004
ヒトカゲ
《えんまく》
ルージュラ
No067
ルージュラ
《あくまのキッス》
ニョロボン
No096
ニョロボン
《ばくれつパンチ》
ミルタンク
No185
ミルタンク
《ミルクのみ》
デリバード
No216
デリバード
《プレゼント》
トロピウス
No318
トロピウス
《ふみつけ》
ザングース
No347
ザングース
《ブレイククロー》
レジアイス
No350
レジアイス
《れいとうビーム》
ヒコザル
No398
ヒコザル
《ほのおのうず》
コリンク
No428
コリンク
《スパーク》
ドンカラス
No431
ドンカラス
《いばる》
ドクロック
No437
ドクロック
《ヘドロばくだん》
ユキカブリ
No466
ユキカブリ
《ウッドハンマー》
メガヤンマ
No472
メガヤンマ
《とんぼがえり》
ロトム
No485
ロトム
《ほうでん》
カバルドン
No486
カバルドン
《すなじごく》
レジギガス
No490
レジギガス
《はかいこうせん》
ヨノワール
No491
ヨノワール
《おにび》

ピックアップ画像
【ヒトカゲ】
岩風呂ではありません

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商品データ
メーカーBANDAI発売年2010
販売形態食玩税込価格120円+税
種類数全18種所有数18体
ポケットモンスターオフィシャルサイト

指人形について

キメわざシリーズDPの第五弾が登場です。今までのペースでは年に2~3つぐらい発売されていますが、秋頃に新ゲームが発売されて長かったDPシリーズもついに終了ということなりそうです。それまでにもう1シリーズぐらい発売していただきたいですね。キメ技シリーズはまだまだ少ないですから。


ポケモンの「わざ」と「効果」について
それぞれのポケモンは、その成長度合いやタイプなどによって駆使する(おぼえる)わざが異なる。わざは同時に4つまでしか習得できず、それ以上の数を習得させるためには既存のわざを「忘れさせる」必要がある。
わざは原則としてポケモンバトルで使用するが、一部のわざはフィールド上でも使用でき、プレイヤーの冒険を手助けする。
それぞれのわざには威力が設定されており、それが強大であるほど何らかの制約が設けられていることが多い。また追加効果が設定されているわざもある。他にも状態異常など相手を直接に攻撃せず、バトルをサポートするわざも存在する。
上記のように、それぞれのポケモンがどのようなわざを用いるか決定するのはトレーナー(ゲームプレイヤー)であり、個別のポケモンに個別の「キメわざ」が存在するわけではない。
ただしアニメにおいては、頻繁にわざの入れ替えが行われることは少なく、例えばサトシのピカチュウにおける「ボルテッカー」のように必殺技として多用されることが多く、今回の「キメわざポケモンキッズ」シリーズでもアニメを基本とした「キメわざ」がラインアップされていると思われる。
なお、下記に記す「わざの効果」はゲームでの説明を元に記述したものである(ゲームによっては効果が異なる場合がある)。
えんまく 相手の命中率を1段階下げる。
あくまのキッス 相手を数ターンの間『ねむり』状態にする。
ばくれつパンチ 100%の確率で相手を1~4ターンの間『こんらん』状態にする。
ミルクのみ HPが最大HPの半分回復する。
プレゼント 40%の確率で威力40、30%で威力80、10%の確率で威力120になり、20%の確率で相手のHPを最大HPの1/4回復する
ふみつけ 30%の確率で相手をひるませる。
ブレイククロー 50%の確率で相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。
れいとうビーム 10%の確率で相手を『こおり』状態にする。
ほのおのうず 4~5ターンの間、毎ターン終了後最大HPの1/8のダメージを与え、その間ゴーストタイプではない相手は逃げたり交代できない。
スパーク 30%の確率で相手を『まひ』状態にする。
いばる 相手を1~4ターンの間『こんらん』状態にするが、相手の『こうげき』ランクを2段階上げてしまう。
ヘドロばくだん 30%の確率で相手を『どく』状態にする。
ウッドハンマー 相手に与えたダメージの33%を自分も受ける。
とんぼがえり 攻撃後、手持ちのポケモンと入れ替わる。
ほうでん 自分以外全員が対象。30%の確率で相手を『まひ』状態にする。
すなじごく 4~5ターンの間、毎ターン終了後最大HPの1/8のダメージを与え、その間ゴーストタイプではない相手は逃げたり交代できない。
はかいこうせん 使用した次のターンは行動できない。
おにび 相手を『やけど』状態にする。

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