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キメわざポケモンキッズDP3

ニドクイン
No032
ニドクイン
《ばかぢから》
ウインディ
No121
ウインディ
《しんそく》
ギャラドス
No151
ギャラドス
《りゅうのいかり》
ギザみみピチュー
No182
ギザみみピチュー
《てんしのキッス》
バクオング
No354
バクオング
《ちょうおんぱ》
チェリム
No399
チェリム
(ポジフォルム)
《おまじない》
モウカザル
No412
モウカザル

《マッハパンチ》
ムウマージ
No420
ムウマージ

《なきごえ》
ヒードラン
No460
ヒードラン

《マグマストーム》
ユクシー
No465
ユクシー

《じんつうりき》
モジャンボ
No467
モジャンボ
《パワーウィップ》
グレイシア
No471
グレイシア
《ふぶき》
ガバイト
No475
ガバイト
《きりさく》
グライオン
No479
グライオン
《つじぎり》
マンムー
No489
マンムー
《こおりのキバ》

ピックアップ画像
【対比】
火と水ですね
【キバ】
凍ってます

箱画像


カード画像


商品データ
メーカーBANDAI発売年2009
販売形態食玩税込価格100円+税
種類数全15種所有数15体
ポケットモンスターオフィシャルサイト

指人形について

キメわざシリーズDPの第三弾です。映画に登場する「ギザみみピチュー」が登場しました。てっきりムービーズとして登場すると思っていましたので意外でした。通し番号が一緒ということは、同じ種別の個体差ということなんですね。


ポケモンの「わざ」と「効果」について
それぞれのポケモンは、その成長度合いやタイプなどによって駆使する(おぼえる)わざが異なる。わざは同時に4つまでしか習得できず、それ以上の数を習得させるためには既存のわざを「忘れさせる」必要がある。
わざは原則としてポケモンバトルで使用するが、一部のわざはフィールド上でも使用でき、プレイヤーの冒険を手助けする。
それぞれのわざには威力が設定されており、それが強大であるほど何らかの制約が設けられていることが多い。また追加効果が設定されているわざもある。他にも状態異常など相手を直接に攻撃せず、バトルをサポートするわざも存在する。
上記のように、それぞれのポケモンがどのようなわざを用いるか決定するのはトレーナー(ゲームプレイヤー)であり、個別のポケモンに個別の「キメわざ」が存在するわけではない。
ただしアニメにおいては、頻繁にわざの入れ替えが行われることは少なく、例えばサトシのピカチュウにおける「ボルテッカー」のように必殺技として多用されることが多く、今回の「キメわざポケモンキッズ」シリーズでもアニメを基本とした「キメわざ」がラインアップされていると思われる。
なお、下記に記す「わざの効果」はゲームでの説明を元に記述したものである(ゲームによっては効果が異なる場合がある)。
ばかぢから 攻撃後、自分の『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ下がる。
しんそく 必ず先制できる。
りゅうのいかり 40の固定ダメージを与える。フェアリータイプには無効。
てんしのキッス 相手を数ターンの間『こんらん』状態にする。
ちょうおんぱ 相手を数ターンの間『こんらん』状態にする。
おまじない 5ターンの間、相手の攻撃が急所に当たらなくなる。
マッハパンチ 必ず先制できる。
なきごえ 相手全体が対象。相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。
マグマストーム 4~5ターンの間、毎ターン終了後最大HPの1/8のダメージを与え、その間ゴーストタイプではない相手は逃げたり交代できない。
じんつうりき 10%の確率で相手をひるませる。
パワーウィップ 通常攻撃。無効となるタイプはない。
ふぶき 相手全体が対象。10%の確率で相手を『こおり』状態にする。ただし天気が『ゆき』の時は必ず命中する。
きりさく 急所に当たりやすい。
つじぎり 急所に当たりやすい。
こおりのキバ 10%の確率で相手を『こおり』状態にするか、ひるませる。

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