![]() No012 ライチュウ 《10まんボルト》 |
![]() No018 ミュウツー 《サイコキネシス》 |
![]() No288 ホエルオー 《ダイビング》 |
![]() No397 ポッチャマ 《バブルこうせん》 |
![]() No404 ムックル 《なきごえ》 |
![]() No413 リオル 《はっけい》 |
![]() No414 ドラピオン 《かみくだく》 |
![]() No417 グレッグル 《どくづき》 |
![]() No425 リーシャン 《さわぐ》 |
![]() No426 ハヤシガメ 《リーフストーム》 |
![]() No427 エテボース 《ダブルアタック》 |
![]() No441 エンペルト 《アクアジェット》 |
![]() No444 ドサイドン 《アームハンマー》 |
![]() No453 ビークイン 《こうげきしれい》 |
![]() No492 シェイミ (ランドフォルム) 《シードフレア》 |


| メーカー | BANDAI | 発売年 | 2008 |
|---|---|---|---|
| 販売形態 | 食玩 | 税込価格 | 100円+税 |
| 種類数 | 全15種 | 所有数 | 15体 |
| ポケットモンスターオフィシャルサイト | |||
本編が「ぜんこく図鑑版」として新シリーズスタートとなったからか、キメわざシリーズもDPとしてリニューアルされました。
内容に大きな変化はなさそうなので、別に「キメわざポケモンキッズ9」として続けてもよかったような気もしますが。
今回のキメわざDPでは「クリア」はなさそうです。
| それぞれのポケモンは、その成長度合いやタイプなどによって駆使する(おぼえる)わざが異なる。わざは同時に4つまでしか習得できず、それ以上の数を習得させるためには既存のわざを「忘れさせる」必要がある。 わざは原則としてポケモンバトルで使用するが、一部のわざはフィールド上でも使用でき、プレイヤーの冒険を手助けする。 それぞれのわざには威力が設定されており、それが強大であるほど何らかの制約が設けられていることが多い。また追加効果が設定されているわざもある。他にも状態異常など相手を直接に攻撃せず、バトルをサポートするわざも存在する。 上記のように、それぞれのポケモンがどのようなわざを用いるか決定するのはトレーナー(ゲームプレイヤー)であり、個別のポケモンに個別の「キメわざ」が存在するわけではない。 ただしアニメにおいては、頻繁にわざの入れ替えが行われることは少なく、例えばサトシのピカチュウにおける「ボルテッカー」のように必殺技として多用されることが多く、今回の「キメわざポケモンキッズ」シリーズでもアニメを基本とした「キメわざ」がラインアップされていると思われる。 なお、下記に記す「わざの効果」はゲームでの説明を元に記述したものである(ゲームによっては効果が異なる場合がある)。 | |
| 10まんボルト | 10%の確率で相手を『まひ』状態にする。 |
| サイコキネシス | 10%の確率で相手の『とくぼう』ランクを1段階下げる。 |
| ダイビング | 1ターン目に水中へ潜り、2ターン目に攻撃する。 |
| バブルこうせん | 10%の確率で相手の『すばやさ』ランクを1段階下げる。 |
| なきごえ | 相手全体が対象。相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 |
| はっけい | 30%の確率で相手を『まひ』状態にする。 |
| かみくだく | 20%の確率で相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 |
| どくづき | 30%確率で相手を『どく』状態にする。 |
| さわぐ | 3ターン連続で攻撃し、その間はすべてのポケモンが『ねむり』状態にならない。 |
| リーフストーム | 攻撃後、100%の確率で自分の『とくこう』ランクが2段階下がる。 |
| ダブルアタック | 1ターンに2回連続で攻撃する。 |
| アクアジェット | 必ず先制できる。 |
| アームハンマー | 攻撃後、自分の『すばやさ』ランクが1段階下がる。 |
| こうげきしれい | 急所に当たりやすい。 |
| シードフレア | 40%の確率で相手の『とくぼう』ランクを2段階下げる。 |