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キメわざポケモンキッズ8

ピカチュウ
No006
ピカチュウ
《ボルテッカー》
マルマイン
No084
マルマイン
《だいばくはつ》
サンダー
No097
サンダー
《ドリルくちばし》
フリーザー
No107
フリーザー
《れいとうビーム》
スターミー
No110
スターミー
《こうそくスピン》
ファイヤー
No123
ファイヤー
《かえんほうしゃ》
グライガー
No167
グライガー
《ハサミギロチン》
ドーブル
No168
ドーブル
《スケッチ》
エーフィ
No176
エーフィ
《みらいよち》
ブラッキー
No207
ブラッキー
《くろいまなざし》
ケッキング
No285
ケッキング
《あくび》
ルンパッパ
No340
ルンパッパ
《おどろかす》
キノガッサ
No343
キノガッサ
《スカイアッパー》
ボーマンダ
No369
ボーマンダ
《ドラゴンクロー》

ピックアップ画像
【舞台裏】
爆風です
えりまきではありません
【並べて】
意外と絵になりました
【お前は】
あくびというより、テレビ見て笑っている親父ですねぇ
【大決戦】
三大怪獣地球最大の決戦…ではない

箱画像


カード画像


商品データ
メーカーBANDAI発売年2008
販売形態食玩税込価格100円+税
種類数全14種所有数14体
ポケットモンスターオフィシャルサイト

指人形について

第8弾でいよいよピカチュウが登場です。繰り出す技は「ボルテッカー」。ピカチュウの最強技ですね。

サンダー・フリーザー・ファイヤー勢ぞろいがすばらしい。造形もかっこいいです。ところでスターミーですが、通常版と違って、周りの星がちょっとだけ曲がってます。細かいなぁ。


ポケモンの「わざ」と「効果」について
それぞれのポケモンは、その成長度合いやタイプなどによって駆使する(おぼえる)わざが異なる。わざは同時に4つまでしか習得できず、それ以上の数を習得させるためには既存のわざを「忘れさせる」必要がある。
わざは原則としてポケモンバトルで使用するが、一部のわざはフィールド上でも使用でき、プレイヤーの冒険を手助けする。
それぞれのわざには威力が設定されており、それが強大であるほど何らかの制約が設けられていることが多い。また追加効果が設定されているわざもある。他にも状態異常など相手を直接に攻撃せず、バトルをサポートするわざも存在する。
上記のように、それぞれのポケモンがどのようなわざを用いるか決定するのはトレーナー(ゲームプレイヤー)であり、個別のポケモンに個別の「キメわざ」が存在するわけではない。
ただしアニメにおいては、頻繁にわざの入れ替えが行われることは少なく、例えばサトシのピカチュウにおける「ボルテッカー」のように必殺技として多用されることが多く、今回の「キメわざポケモンキッズ」シリーズでもアニメを基本とした「キメわざ」がラインアップされていると思われる。
なお、下記に記す「わざの効果」はゲームでの説明を元に記述したものである(ゲームによっては効果が異なる場合がある)。
ボルテッカー 相手に与えたダメージの33%を自分も受ける。10%の確率で相手を『まひ』状態にする。
だいばくはつ 自分以外全員が対象。攻撃後、自分が『ひんし』状態になる。
ドリルくちばし 通常攻撃。無効となるタイプはない。
れいとうビーム 10%の確率で相手を『こおり』状態にする。
こうそくスピン 自分が受けている一部の技および、自分の場の一部効果を解除する。
かえんほうしゃ 10%の確率で相手を『やけど』状態にする。
ハサミギロチン 相手を『ひんし』状態にする。相手のレベルが自分より高いと失敗する。
スケッチ この技を忘れて、相手が最後に使った技を覚える。戦闘終了後も元に戻らない。
みらいよち 2ターン後に攻撃する。
くろいまなざし ゴーストタイプではない相手は逃げたり、交代できなくなる。
あくび 次のターン終了時に相手を数ターンの間『ねむり』状態にする。
おどろかす 30%の確率で相手をひるませる。
スカイアッパー 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。
ドラゴンクロー 通常攻撃。フェアリーには無効。

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