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キメわざポケモンキッズ7

ピクシー
No055
ピクシー
《ゆびをふる》
カビゴン
No070
カビゴン
《とおせんぼう》
ポニータ
No145
ポニータ
《とっしん》
ハピナス
No171
ハピナス
《タマゴばくだん》
ハガネール
No181
ハガネール
《アイアンテール》
オーダイル
No199
オーダイル
《こおりのキバ》
メガニウム
No221
メガニウム
《アロマセラピー》
バンギラス
No230
バンギラス
《あばれる》
ルギア
No238
ルギア
《エアロブラスト》
ホウオウ
No249
ホウオウ
《ゴッドバード》
レジスチル
No334
レジスチル
《アイアンヘッド》
レジアイス
No350
レジアイス
《ロックオン》
レジロック
No362
レジロック
《いわおとし》

箱画像


カード画像


商品データ
メーカーBANDAI発売年2007
販売形態食玩税込価格100円+税
種類数全13種所有数13体
ポケットモンスターオフィシャルサイト

指人形について

まさかと思いましたが第7弾です。影の薄い「オーダイル」や「メガニウム」が含まれていることはめでたいです。また、カビゴンが起き上がっています。珍しいですね。


ポケモンの「わざ」と「効果」について
それぞれのポケモンは、その成長度合いやタイプなどによって駆使する(おぼえる)わざが異なる。わざは同時に4つまでしか習得できず、それ以上の数を習得させるためには既存のわざを「忘れさせる」必要がある。
わざは原則としてポケモンバトルで使用するが、一部のわざはフィールド上でも使用でき、プレイヤーの冒険を手助けする。
それぞれのわざには威力が設定されており、それが強大であるほど何らかの制約が設けられていることが多い。また追加効果が設定されているわざもある。他にも状態異常など相手を直接に攻撃せず、バトルをサポートするわざも存在する。
上記のように、それぞれのポケモンがどのようなわざを用いるか決定するのはトレーナー(ゲームプレイヤー)であり、個別のポケモンに個別の「キメわざ」が存在するわけではない。
ただしアニメにおいては、頻繁にわざの入れ替えが行われることは少なく、例えばサトシのピカチュウにおける「ボルテッカー」のように必殺技として多用されることが多く、今回の「キメわざポケモンキッズ」シリーズでもアニメを基本とした「キメわざ」がラインアップされていると思われる。
なお、下記に記す「わざの効果」はゲームでの説明を元に記述したものである(ゲームによっては効果が異なる場合がある)。
ゆびをふる ほぼすべての技の中からランダムで1つ使う。
とおせんぼう ゴーストタイプではない相手は逃げたり、交代できなくなる。自分が場を離れると効果は消える。
とっしん 相手に与えたダメージの1/4を自分も受ける。
タマゴばくだん 通常攻撃。ゴーストには無効。
アイアンテール 30%の確率で相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。
こおりのキバ 10%の確率で相手を『こおり』状態にするか、ひるませる。
アロマセラピー 自分と味方全体のポケモンの状態異常を治す。
あばれる 2~3ターン連続で攻撃し、その後自分は1~4ターンの間『こんらん』状態になる。
エアロブラスト 急所に当たりやすい。
ゴッドバード 1ターン目は攻撃せずに、2ターン目で攻撃する。30%の確率で相手をひるませる。急所に当たりやすい。
アイアンヘッド 30%の確率で相手をひるませる。
ロックオン 次のターン、使った相手に自分の技が必ず命中する。
いわおとし 通常攻撃。無効となるタイプはない。

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