アニメ(男女)→ポケットモンスター→バリエーション→キメわざポケモンキッズ→
キメわざポケモンキッズ3

ニョロゾ
No016
ニョロゾ
《はらだいこ》
ピッピ
No017
ピッピ
《このゆびとまれ》
サンド
No019
サンド
《まるくなる》
カメール
No021
カメール
《ロケットずつき》
ウツドン
No023
ウツドン
《あまいかおり》
シャワーズ
No027
シャワーズ
《みずのはどう》
ラッタ
No028
ラッタ
《いかりのまえば》
フシギソウ
No036
フシギソウ
《つるのムチ》
リザード
No037
リザード
《きりさく》
ブースター
No050
ブースター
《オーバーヒート》
サンダース
No076
サンダース
《でんじは》
コイキング
No112
コイキング
《はねる》
ピジョット
No113
ピジョット
《かぜおこし》
カイリキー
No143
カイリキー
《クロスチョップ》
デオキシス
No335
デオキシス
《サイコブースト》
レックウザ
No337
レックウザ
《はかいこうせん》
ゴンベ
No338
ゴンベ
《ねむる》

箱画像


カード画像


商品データ
メーカーBANDAI発売年2006
販売形態食玩税込価格100円+税
種類数全17種所有数17体
ポケットモンスターオフィシャルサイト

指人形について

はやばやと第3弾が発売されました。シリーズのパターンは前回までと同様で、それぞれにカードが1枚ずつついていて、クリアバージョンもあります。今回は初期のポケモンと最新のポケモンという構成です。

シャワーズやブースターは美しく、レックウザはものすごい重量感があります。デオキシスも素晴らしいですが、レックウザと対にしてくれたら、映画のワンシーンが再現できたのですが…。

それにしてもコイキング…。確かに技は「はねる」ですが、どうみても「活造り」にしか見えませんね。


ポケモンの「わざ」と「効果」について
それぞれのポケモンは、その成長度合いやタイプなどによって駆使する(おぼえる)わざが異なる。わざは同時に4つまでしか習得できず、それ以上の数を習得させるためには既存のわざを「忘れさせる」必要がある。
わざは原則としてポケモンバトルで使用するが、一部のわざはフィールド上でも使用でき、プレイヤーの冒険を手助けする。
それぞれのわざには威力が設定されており、それが強大であるほど何らかの制約が設けられていることが多い。また追加効果が設定されているわざもある。他にも状態異常など相手を直接に攻撃せず、バトルをサポートするわざも存在する。
上記のように、それぞれのポケモンがどのようなわざを用いるか決定するのはトレーナー(ゲームプレイヤー)であり、個別のポケモンに個別の「キメわざ」が存在するわけではない。
ただしアニメにおいては、頻繁にわざの入れ替えが行われることは少なく、例えばサトシのピカチュウにおける「ボルテッカー」のように必殺技として多用されることが多く、今回の「キメわざポケモンキッズ」シリーズでもアニメを基本とした「キメわざ」がラインアップされていると思われる。
なお、下記に記す「わざの効果」はゲームでの説明を元に記述したものである(ゲームによっては効果が異なる場合がある)。
はらだいこ 自分のHPを最大HPの半分だけ減らす代わりに、自分の『こうげき』ランクを最大まで上げる。
このゆびとまれ 必ず先制できるがそのターンの相手の技をすべて自分が受ける。
まるくなる 自分の『ぼうぎょ』ランクを1段階上げる。
ロケットずつき 1ターン目に100%の確率で自分の『ぼうぎょ』ランクを1段階上げ、2ターン目で攻撃する。
あまいかおり 相手全体が対象。相手の回避率を2段階下げる。
みずのはどう 20%の確率で相手を数ターンの間『こんらん』状態にする。
いかりのまえば 相手のHPを残りHPの半分にする。ゴーストには無効。
つるのムチ 通常攻撃。無効となるタイプはない。
きりさく 急所に当たりやすい。
オーバーヒート 攻撃後、100%の確率で自分の『とくこう』ランクが2段階下がる。
でんじは 相手を『まひ』状態にする。じめん、でんきには無効。
はねる 何も起こらない。
かぜおこし 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。
クロスチョップ 急所に当たりやすい。
サイコブースト 攻撃後、100%の確率で自分の『とくこう』ランクが2段階下がる。
はかいこうせん 使用した次のターンは行動できない。
ねむる HPと状態異常をすべて回復した後、2ターンの間『ねむり』状態になる。

HOMEへ