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キメわざポケモンキッズ

ホエルコ
No258
ホエルコ
《しおふき》
ラティアス
No261
ラティアス
《ねがいごと》
サボネア
No266
サボネア
《ニードルアーム》
ジグザグマ
No269
ジグザグマ
《しっぽをふる》
>ハブネーク
No275
ハブネーク
《ポイズンテール》
ヘイガニ
No276
ヘイガニ
《ハサミギロチン》
ポチエナ
No278
ポチエナ
《いばる》
ジュプトル
No281
ジュプトル
《リーフブレード》
エネコ
No286
エネコ
《ねこのて》
アブソル
No291
アブソル
《でんこうせっか》
ラティオス
No294
ラティオス
《ドラゴンクロー》
ヌマクロー
No295
ヌマクロー
《たいあたり》
ワカシャモ
No307
ワカシャモ
《スカイアッパー》
ウソハチ
No390
ウソハチ
《うそなき》
マネネ
No391
マネネ
《フラフラダンス》

箱画像


カード画像


商品データ
メーカーBANDAI発売年2005
販売形態食玩税込価格100円+税
種類数全15種所有数15体
ポケットモンスターオフィシャルサイト

指人形について

それぞれのポケモンがキメわざを繰り出しているポーズをかたどったキッズです。雰囲気としては「アニメキッズ」に近い気がします。今回のキッズには、いままでのようなシールではなく、カードがつけられていて、それがそのまま箱のイラストになっています。カードの裏面にはポケモンデータと技解説もつけられています。

ところで、ウソハチ(ポケモンキッズゼリーと同じもの)とマネネ(ポケモンキッズムービーズ2005と同じもの)に初めて通し番号がつきました。ポケモンキッズアドバンス10ではルカリオのNo.388で終わっていましたので、No.389はマニューラでしょうかね。

今回のキメわざポケモンキッズにはクリアバージョンもあるようです。


ポケモンの「わざ」と「効果」について
それぞれのポケモンは、その成長度合いやタイプなどによって駆使する(おぼえる)わざが異なる。わざは同時に4つまでしか習得できず、それ以上の数を習得させるためには既存のわざを「忘れさせる」必要がある。
わざは原則としてポケモンバトルで使用するが、一部のわざはフィールド上でも使用でき、プレイヤーの冒険を手助けする。
それぞれのわざには威力が設定されており、それが強大であるほど何らかの制約が設けられていることが多い。また追加効果が設定されているわざもある。他にも状態異常など相手を直接に攻撃せず、バトルをサポートするわざも存在する。
上記のように、それぞれのポケモンがどのようなわざを用いるか決定するのはトレーナー(ゲームプレイヤー)であり、個別のポケモンに個別の「キメわざ」が存在するわけではない。
ただしアニメにおいては、頻繁にわざの入れ替えが行われることは少なく、例えばサトシのピカチュウにおける「ボルテッカー」のように必殺技として多用されることが多く、今回の「キメわざポケモンキッズ」シリーズでもアニメを基本とした「キメわざ」がラインアップされていると思われる。
なお、下記に記す「わざの効果」はゲームでの説明を元に記述したものである(ゲームによっては効果が異なる場合がある)。
しおふき 相手全体が対象。自分のHPが少ないほど技の威力が下がる(最大150)。
ねがいごと 次のターンの終了時にHPが最大HPの半分回復する。交代した場合は同じ位置にいるポケモンが回復する。
ニードルアーム 30%の確率で相手をひるませる。
しっぽをふる 相手全体が対象。相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる
ポイズンテール 10%の確率で相手を『どく』状態にする。急所に当たりやすい。
ハサミギロチン 相手を『ひんし』状態にする。相手のレベルが自分より高いと失敗する。ゴーストタイプには無効。
いばる 相手を1~4ターンの間『こんらん』状態にするが、相手の『こうげき』ランクを2段階上げてしまう。
リーフブレード 急所に当たりやすい。
ねこのて 自分以外の『てもち』のポケモンの技のうち1つをランダムで使う。
でんこうせっか 必ず先制できる。
ドラゴンクロー 通常攻撃。フェアリーには無効。
たいあたり 通常攻撃。ゴーストには無効。
スカイアッパー 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。
うそなき 相手の『とくぼう』ランクを2段階下げる。
フラフラダンス 自分以外全員が対象。相手を1~4ターンの間『こんらん』状態にする。

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