![]() No018 メガミュウツーX |
![]() No018 メガミュウツーY |
![]() No034 ガーディ |
![]() No121 ウインディ |
![]() No205 メガデンリュウ |
![]() No230 メガバンギラス |
![]() No312 メガヤミラミ |
![]() No388 黄色いルカリオ |
![]() No456 トリトドン ひがしのうみ |
![]() No693 白いジガルデ 50%フォルム |
![]() No893 タケルライコ |
| 【尻尾】 太さに威厳と迫力を感じます |
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| 【後ろ】 星が光っています |
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| 【親子】 仲がよさそう… |
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| メーカー | BANDAI | 発売年 | 2025 |
|---|---|---|---|
| 販売形態 | 食玩 | 税込価格 | 220円+税 |
| 種類数 | 全11種 | 所有数 | 11体 |
| ポケットモンスターオフィシャルサイト | |||
今回はメガミューツーがメインです。そして、メガシンカが3体登場(メガヤミラミ以外は既出)、フォームなどの違いとして「黄色いルカリオ」と「白いジガルデの50%フォーム」が加わっています。それなりに面白いとは思うのですが、初登場ポケモンがライコウみたいな「タケルライコ」1体のみなのは少々寂しいです。
寂しいといえば、ラインアップ数が今までの15体から11体にいきなり減りました。次のシリーズは4月の「テラスタルポケモンキッズ」のようで、こちらは全6種みたいです。今までのパターンだと、シリーズが終了する直前に見えてきます。
ところで、「スペシャルポケモンキッズ プレゼントキャンペーン」は、第三弾が始まりました。今回はビカチュウオス、ピカチュウメス、ピチューです。今までと同様に応募券三枚のコードで応募できるのですが、箱買いした24個すべて入力しても「はずれ」でした。ほんと、当たらないねぇ!
| 「ポケットモンスター スカーレット・バイオレット」は2022年に発売された「Nintendo Switch」用ゲーム。前作と同様にオープンワールドを採用している。ジムリーダーのレベル設定があるため、一定の道筋は示されるが、原則として自由に世界を旅することができる。またメインシナリオが3つ設けられている。 ポケモンは2025年現在で約120種が明らかにされており、合計で1000種を超えた。そのため、旧ポケモンの図鑑番号についても4桁となるように変更されている。 バトルシステムとしては「テラスタル」が特徴で、ポケモンが光輝くようになり、自身が持つテラスタイプに対応する技が強化される。 本作はパルデア地方。そびえたつ山々や湖、荒野に大地などが一続きになっている。ここでもパルデアのすがたになるポケモンが登場するが、ウミディグダのように姿が似ているだけの別ポケモンも存在している。また、パラドックスポケモンと呼ばれる「遥か古代/未来から来たと"推察される"未知のポケモン」が登場する。現代のポケモンの特定種と酷似した姿を持つが、その性質と能力は異質である。 本作にも有料ダウンロードコンテンツ(DLC)があり、「ゼロの秘宝」というタイトルのもと、「前編・碧の仮面」「後編・藍の円盤」「番外編」が配信された。 アニメは登場人物などが全面リニューアルされ、サトシに変わってリコとロイという二人組が主人公となった。主要人物としてライジングボルテッカーズというポケモンの謎を解き明かすチームも登場し、このメンバーとしてピカチュウが登場している(サトシのピカチュウとは別個体)。 タイトルは「ポケットモンスター」のままだが、サブタイトルがつけられ、それぞれにまとまったストーリーとなっている。 |