![]() No865 テラパゴス テラスタルフォルム |
![]() No693 白いジガルデ 10%フォルム |
![]() No048 六英雄のラプラス |
![]() No885 ハバタクカミ |
![]() No886 テツノツツミ |
![]() No123 ファイヤー ガラルのすがた |
![]() No231 ヒメグマ |
![]() No887 オリーニョ |
![]() No870 イッカネズミ 3びきかぞく |
![]() No888 ハカドッグ |
![]() No816 カジッチュ |
![]() No241 ゴマゾウ |
![]() No650 ニンフィア |
![]() No078 ハクリュー |
![]() No664 シシコ |
| 【鋭い】 片目の傷がその来歴を物語ります |
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| 【包み】 身体よりも長いです |
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| 【薄い】 ブローチそのものです |
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| メーカー | BANDAI | 発売年 | 2025 |
|---|---|---|---|
| 販売形態 | 食玩 | 税込価格 | 220円+税 |
| 種類数 | 全15種 | 所有数 | 15体 |
| ポケットモンスターオフィシャルサイト | |||
今回はテラパゴスがメインで、パラドックスポケモンを含めた新作が5種、既出が10種になっています。その中でジガルデ(10%フォルム)は初登場ながら色違いでの登場です。また、アニメで登場する六英雄からラプラスが登場しています。きちんと片目に傷があるのがよいですね。
六英雄に含まれるポケモンとしては以前のシリーズから「黒いレックウザ」(ロイと旅の仲間たち編)「オリーヴァ」(パラドックスポケモン編)、本シリーズに「ガラルファイヤー」「ラプラス」、キッズとしては未登場の「バサギリ」「ウガツホムラ」があります。ただ、次(2025年8月)に発売されるキッズに含まれているようですね。
ところで、今回から「スペシャルポケモンキッズ プレゼントキャンペーン」が始まっています。第三弾までよていされていて、第一弾はカルボウ、グレンアルマ、ソウブレイズの特別クリアver三体セットです。応募券三枚で応募でき、その場で結果がわかります。8回まわしてみたのですが、全滅でした。今までもこの類のキャンペーンには当選したことがありません。だから、今回も期待はしていなかったのですが、どうせ外れるなら、郵送などで応募して「当たるかなぁ」と思いながらしばらくワクワクしている時間があったほうが楽しいですね。もちろん負け惜しみですけど。
| 「ポケットモンスター スカーレット・バイオレット」は2022年に発売された「Nintendo Switch」用ゲーム。前作と同様にオープンワールドを採用している。ジムリーダーのレベル設定があるため、一定の道筋は示されるが、原則として自由に世界を旅することができる。またメインシナリオが3つ設けられている。 ポケモンは2025年現在で約120種が明らかにされており、合計で1000種を超えた。そのため、旧ポケモンの図鑑番号についても4桁となるように変更されている。 バトルシステムとしては「テラスタル」が特徴で、ポケモンが光輝くようになり、自身が持つテラスタイプに対応する技が強化される。 本作はパルデア地方。そびえたつ山々や湖、荒野に大地などが一続きになっている。ここでもパルデアのすがたになるポケモンが登場するが、ウミディグダのように姿が似ているだけの別ポケモンも存在している。また、パラドックスポケモンと呼ばれる「遥か古代/未来から来たと"推察される"未知のポケモン」が登場する。現代のポケモンの特定種と酷似した姿を持つが、その性質と能力は異質である。 本作にも有料ダウンロードコンテンツ(DLC)があり、「ゼロの秘宝」というタイトルのもと、「前編・碧の仮面」「後編・藍の円盤」「番外編」が配信された。 アニメは登場人物などが全面リニューアルされ、サトシに変わってリコとロイという二人組が主人公となった。主要人物としてライジングボルテッカーズというポケモンの謎を解き明かすチームも登場し、このメンバーとしてピカチュウが登場している(サトシのピカチュウとは別個体)。 タイトルは「ポケットモンスター」のままだが、サブタイトルがつけられ、それぞれにまとまったストーリーとなっている。 |