![]() No875 サケブシッポ |
![]() No876 イダイナキバ |
![]() No877 テツノワダチ |
![]() No オーガポン みどりのめん |
![]() No879 ヤバソチャ ボンサクのすがた |
![]() No879 ヤバソチャ ケッサクのすがた |
![]() No880 カミッチュ |
![]() No881 オリーヴァ |
![]() No882 デカヌチャン |
![]() No883 ノノクラゲ |
![]() No884 ノココッチ ふたふしフォルム |
![]() No471 グレイシア |
![]() No031 イーブイ |
![]() No802 マホミル |
![]() No240 キリンリキ |
![]() No108 マンキー |
| 【尻尾】 サカナのようなフォルムです |
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| 【刻印】 ケッサクの証です |
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| 【幅広】 ノノクラゲの倍以上広いです |
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| 【巨大】 当たったら痛そうなハンマーです |
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| メーカー | BANDAI | 発売年 | 2025 |
|---|---|---|---|
| 販売形態 | 食玩 | 税込価格 | 220円+税 |
| 種類数 | 全15種+SP1種 | 所有数 | 16体 |
| ポケットモンスターオフィシャルサイト | |||
パラドックスポケモンは、遥か古代もしくは未来から来たと推察される未知のポケモン達のことで、その生態などは謎に包まれているそうです。現代のポケモンに酷似しているにもかかわらず、進化的なつながりが確認できないために「別ポケモン」とされています。ややこしいね。
そんなパラドックスポケモンを多くラインアップしたのが今回のポケモンキッズです。また久しぶりにスペシャルも含まれました。通販で箱買いしたため、運よく入手できましたが、違いは小さな「刻印」のみなので、ちょっとわかりにくいです。また、オリーヴァの大きさには驚きました。横幅でいえば歴代1位に近いのではないでしょうかね。
| 「ポケットモンスター スカーレット・バイオレット」は2022年に発売された「Nintendo Switch」用ゲーム。前作と同様にオープンワールドを採用している。ジムリーダーのレベル設定があるため、一定の道筋は示されるが、原則として自由に世界を旅することができる。またメインシナリオが3つ設けられている。 ポケモンは2025年現在で約120種が明らかにされており、合計で1000種を超えた。そのため、旧ポケモンの図鑑番号についても4桁となるように変更されている。 バトルシステムとしては「テラスタル」が特徴で、ポケモンが光輝くようになり、自身が持つテラスタイプに対応する技が強化される。 本作はパルデア地方。そびえたつ山々や湖、荒野に大地などが一続きになっている。ここでもパルデアのすがたになるポケモンが登場するが、ウミディグダのように姿が似ているだけの別ポケモンも存在している。また、パラドックスポケモンと呼ばれる「遥か古代/未来から来たと"推察される"未知のポケモン」が登場する。現代のポケモンの特定種と酷似した姿を持つが、その性質と能力は異質である。 本作にも有料ダウンロードコンテンツ(DLC)があり、「ゼロの秘宝」というタイトルのもと、「前編・碧の仮面」「後編・藍の円盤」「番外編」が配信された。 アニメは登場人物などが全面リニューアルされ、サトシに変わってリコとロイという二人組が主人公となった。主要人物としてライジングボルテッカーズというポケモンの謎を解き明かすチームも登場し、このメンバーとしてピカチュウが登場している(サトシのピカチュウとは別個体)。 タイトルは「ポケットモンスター」のままだが、サブタイトルがつけられ、それぞれにまとまったストーリーとなっている。 |