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ポケモンキッズ キミとポケモンの出会い編

ミュウ
No008
ミュウ
グランプリ作品
トゲピー
No245
トゲピー
グランプリ作品
ウパー
No175
ウパー&ウパー
(パルデアのすがた)
グランプリ作品
パーモット
No851
パーモット
マフィティフ
No852
マフィティフ
ナミイルカ
No853
ナミイルカ
シャリタツ
No854
シャリタツ
(たれたすがた)
エクスレッグ
No855
エクスレッグ
カビゴン
No070
カビゴン
プクリン
No025
プクリン
ロコン
No040
ロコン
キュウコン
No101
キュウコン
ブラッキー
No207
ブラッキー
ラティアス
No261
ラティアス
メタグロス
No336
メタグロス

ピックアップ画像
【マフィティフ】
ふさふさとした髪が長く続きます
【ウパー】
後ろから見ても可愛いです
【プクリン】
笑っています

箱画像


商品データ
メーカーBANDAI発売年2024
販売形態食玩税込価格220円+税
種類数全15種所有数15体
ポケットモンスターオフィシャルサイト

指人形について

今回は「第5回ポケモンキッズイラストコンテストーキミとポケモンの出会いー」のグランプリ作品が3体、新ポケモンが5体、既出ポケモンが7体と、新ポケモンを望む自分としては少々物足りないラインアップでした。それでもウパーが可愛いので良しとしましょう。

それにしても商品についているサブタイトル(キミとポケモンの出会い編とか)もそろそろ苦しくなってきてますね。ぱっと見て区別がつきにくくなっています。

それと、何気なく値上がりしていました。


作品・登場人物データ
「ポケットモンスター スカーレット・バイオレット」は2022年に発売された「Nintendo Switch」用ゲーム。前作と同様にオープンワールドを採用している。ジムリーダーのレベル設定があるため、一定の道筋は示されるが、原則として自由に世界を旅することができる。またメインシナリオが3つ設けられている。
ポケモンは2025年現在で約120種が明らかにされており、合計で1000種を超えた。そのため、旧ポケモンの図鑑番号についても4桁となるように変更されている。
バトルシステムとしては「テラスタル」が特徴で、ポケモンが光輝くようになり、自身が持つテラスタイプに対応する技が強化される。
本作はパルデア地方。そびえたつ山々や湖、荒野に大地などが一続きになっている。ここでもパルデアのすがたになるポケモンが登場するが、ウミディグダのように姿が似ているだけの別ポケモンも存在している。また、パラドックスポケモンと呼ばれる「遥か古代/未来から来たと"推察される"未知のポケモン」が登場する。現代のポケモンの特定種と酷似した姿を持つが、その性質と能力は異質である。
本作にも有料ダウンロードコンテンツ(DLC)があり、「ゼロの秘宝」というタイトルのもと、「前編・碧の仮面」「後編・藍の円盤」「番外編」が配信された。
アニメは登場人物などが全面リニューアルされ、サトシに変わってリコとロイという二人組が主人公となった。主要人物としてライジングボルテッカーズというポケモンの謎を解き明かすチームも登場し、このメンバーとしてピカチュウが登場している(サトシのピカチュウとは別個体)。
タイトルは「ポケットモンスター」のままだが、サブタイトルがつけられ、それぞれにまとまったストーリーとなっている。

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