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ポケモンキッズ グレンアルマ&ソウブレイズ編

プリン
No005
プリン
ピカチュウ
No006
ピカチュウ
メスのすがた
ゲンガー
No045
ゲンガー
ストライク
No136
ストライク
ウパー
No175
ウパー
パルデアのすがた
ヌメラ
No700
ヌメラ
グレンアルマ
No832
グレンアルマ
ソウブレイズ
No833
ソウブレイズ
パピモッチ
No834
パピモッチ
ハルクジラ
No835
ハルクジラ
モトトカゲ
No836
モトトカゲ
タギングル
No837
タギングル
ガケガニ
No838
ガケガニ
ウミディグダ
No839
ウミディグダ
ミブリム
No840
ミブリム

ピックアップ画像
【じろり】
にらまれています
【くるり】
ハートにいやされます

箱画像


商品データ
メーカーBANDAI発売年2023
販売形態食玩税込価格200円+税
種類数全15種所有数15体
ポケットモンスターオフィシャルサイト

指人形について

発売が順調に進んでいてとてもうれしいです。しかも今回は新ポケモンが9体。しかもピカチュウは女の子で、ピカチュウばかり集めたシリーズ以来2回目の登場です。個人的には可愛くなったゲンガーがお気に入りです。

またここにきてミブリムが入ってきました。ソード・シールド編はとばされたポケモンが多いので、補完計画が始まったのでしょうか。今後に期待です。

次回は11月の予定で今回以上に新ポケモンが含まれているようです。ほんとに楽しみですね。


作品・登場人物データ
「ポケットモンスター スカーレット・バイオレット」は2022年に発売された「Nintendo Switch」用ゲーム。前作と同様にオープンワールドを採用している。ジムリーダーのレベル設定があるため、一定の道筋は示されるが、原則として自由に世界を旅することができる。またメインシナリオが3つ設けられている。
ポケモンは2025年現在で約120種が明らかにされており、合計で1000種を超えた。そのため、旧ポケモンの図鑑番号についても4桁となるように変更されている。
バトルシステムとしては「テラスタル」が特徴で、ポケモンが光輝くようになり、自身が持つテラスタイプに対応する技が強化される。
本作はパルデア地方。そびえたつ山々や湖、荒野に大地などが一続きになっている。ここでもパルデアのすがたになるポケモンが登場するが、ウミディグダのように姿が似ているだけの別ポケモンも存在している。また、パラドックスポケモンと呼ばれる「遥か古代/未来から来たと"推察される"未知のポケモン」が登場する。現代のポケモンの特定種と酷似した姿を持つが、その性質と能力は異質である。
本作にも有料ダウンロードコンテンツ(DLC)があり、「ゼロの秘宝」というタイトルのもと、「前編・碧の仮面」「後編・藍の円盤」「番外編」が配信された。
アニメは登場人物などが全面リニューアルされ、サトシに変わってリコとロイという二人組が主人公となった。主要人物としてライジングボルテッカーズというポケモンの謎を解き明かすチームも登場し、このメンバーとしてピカチュウが登場している(サトシのピカチュウとは別個体)。
タイトルは「ポケットモンスター」のままだが、サブタイトルがつけられ、それぞれにまとまったストーリーとなっている。

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