![]() No006&038 ピカチュウ& キャタピー |
![]() No083&015 ヤドン& コダック |
![]() No031 イーブイ |
![]() No034 ガーディ ヒスイのすがた |
![]() No046 ラッキー |
![]() No169 ハッサム |
![]() No171 ハピナス |
![]() No176 エーフィ |
![]() No230 バンギラス |
![]() No494 ゾロア ヒスイのすがた |
![]() No708 モクロー |
![]() No780 エースバーン |
![]() No824 ニャオハ |
![]() No825 ホゲータ |
![]() No826 クワッス |

| メーカー | BANDAI | 発売年 | 2023 |
|---|---|---|---|
| 販売形態 | 食玩 | 税込価格 | 200円+税 |
| 種類数 | 全15種 | 所有数 | 15体 |
| ポケットモンスターオフィシャルサイト | |||
本弾からポケモンSVのスタートポケモンが含まれましたが、商品のサブタイトルからしても、アニポケの「サトシ卒業編」に関わるものなのでしょうね。定番となりつつある「2体セット」もアニメでお馴染みの連中です。
それにしても「モクロー」の頭が90度回っているのは少々不気味でホラー映画のキャラみたいです。
ところで、今回の箱はものすごく糊が強くて、きれいに解体できませんでした。諸物価高騰のおり、もう少し糊を少なくしてもいいのでは?と余計なことを思ってしまいました。
| 「ポケットモンスター ソード・シールド」は2019年に発売された「Nintendo Switch」用ゲーム。89種のポケモンが登場するが、ハードが改まったことによりシステムにも様々な変更が加えられている。また、次世代のゲームが販売される前に『Pokémon LEGENDS アルセウス』が販売され、こちらでも新ポケモンが6種登場している。 本作はガラル地方が舞台となり、前作のアローラ同様、「ガラルのすがた」で旧ポケモンが登場する。また、オープンワールドのように主人公が自由にエリアを探索でき、天候などによって探索結果が異なる場合がある。 バトルシステムとしては「ダイマックス」及び「キョダイマックス」が特徴的である。特に「キョダイマックス」ではポケモンの姿も大きく変化し、特別なわざを使用することができる。 後に、ポケモン本編としては初の有料ダウンロードコンテンツ「鎧の孤島」「冠の雪原」が配信された。 アニメはゲームと同様にガラル地方を含む様々な地方を舞台としているが、タイトルを「ポケットモンスター」として、ゲームタイトルは用いられていない。またサトシに加えゴウというもう一人の主人公が登場している。これはゲームを原作としないオリジナルアニメになったことを示している。そのため、登場ポケモンはゲームとは必ずしも一致しない。またゴウがバトルせずにモンスターボールを投げるなど、ゲームシステムとは違う描写も多く見られる。 |