アニメ(男女)→ポケットモンスター→キッズ本編→ソード・シールド→
ポケモンキッズ 旅のなかまたち編

ピカチュウ&サルノリ
No006&761
ピカチュウ&
サルノリ
ワンパチ&イーブイ
No765&031
ワンパチ&
イーブイ
ギャロップ
No090
ギャロップ
ガラルのすがた
ギャラドス
No151
ギャラドス
サニーゴ
No190
サニーゴ
ガラルのすがた
メガサーナイト
No342
メガサーナイト
メガガブリアス
No480
メガガブリアス
タチフサグマ
No817
タチフサグマ
カムカメ
No818
カムカメ
クスネ
No819
クスネ
ヨクバリス
No820
ヨクバリス
ヤクデ
No821
ヤクデ
マルヤクデ
No822
マルヤクデ
ヤバチャ
No823
ヤバチャ
がんさくフォルム
ヤバチャ
No823
ヤバチャ
しんさくフォルム

ピックアップ画像
【ならべた】
いかつくなって
模様が一個増えます
【くらべた】
底の印を見るまでは「がんさく」か
「しんさく」かわかりません

箱画像


商品データ
メーカーBANDAI発売年2022
販売形態食玩税込価格200円+税
種類数全14種+SP1種所有数15体
ポケットモンスターオフィシャルサイト

指人形について

「夢に向かってゴー!編」に含まれていたポットデスに続いての「がんさく・しんさく」のシークレット付きです。シークレットという意味では「ディアルガ&パルキア&アルセウス編」のマホイップでも色違いがありましたから、本シリーズで言うと3回目ですね。ラインアップとしては未収録ポケモンが7種も入っているうえに、メガを含むフォルム違いが4種となかなかのそろい方です。またピカチュウ&サルノリ、ワンパチ&イーブイという仲良しコンビも立体化されていますが、これはコンテスト作品ではなさそうですね。

次弾はいよいよ「ポケモンSV」からスタートポケモンがラインアップに入ってきます。それはそれで楽しみなのですが、キッズに未収録のポケモンたちをなんとか補完していただきたいものです。


作品・登場人物データ
「ポケットモンスター ソード・シールド」は2019年に発売された「Nintendo Switch」用ゲーム。89種のポケモンが登場するが、ハードが改まったことによりシステムにも様々な変更が加えられている。また、次世代のゲームが販売される前に『Pokémon LEGENDS アルセウス』が販売され、こちらでも新ポケモンが6種登場している。
本作はガラル地方が舞台となり、前作のアローラ同様、「ガラルのすがた」で旧ポケモンが登場する。また、オープンワールドのように主人公が自由にエリアを探索でき、天候などによって探索結果が異なる場合がある。
バトルシステムとしては「ダイマックス」及び「キョダイマックス」が特徴的である。特に「キョダイマックス」ではポケモンの姿も大きく変化し、特別なわざを使用することができる。
後に、ポケモン本編としては初の有料ダウンロードコンテンツ「鎧の孤島」「冠の雪原」が配信された。
アニメはゲームと同様にガラル地方を含む様々な地方を舞台としているが、タイトルを「ポケットモンスター」として、ゲームタイトルは用いられていない。またサトシに加えゴウというもう一人の主人公が登場している。これはゲームを原作としないオリジナルアニメになったことを示している。そのため、登場ポケモンはゲームとは必ずしも一致しない。またゴウがバトルせずにモンスターボールを投げるなど、ゲームシステムとは違う描写も多く見られる。

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