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ポケモンキッズ プロジェクト・ミュウ編

ヤドラン
No007
ヤドラン
ガラルのすがた
ミュウ
No008
ミュウ
ヤドン
No083
ヤドン
ガラルのすがた
デンリュウ
No205
デンリュウ
ルカリオ
No388
ルカリオ
パチリス
No415
パチリス
ミカルゲ
No421
ミカルゲ
クリアver.
ギラティナ
No440
ギラティナ
ゴウカザル
No443
ゴウカザル
スマホロトム
No485
スマホロトム
ウオチルドン
No807
ウオチルドン
パッチルドン
No808
パッチルドン
オーロンゲ
No809
オーロンゲ
レジエレキ
No810
レジエレキ
レジドラゴ
No811
レジドラゴ

ピックアップ画像
【シッポ】
ガラルの"しっぽの"すがた
【ロトム】
裏面(画面方向)と側面
【なぜ逆】
ウオチルドンの口は頭の後ろにあります
というか口のあるほうが「前」なんですけどね
【肩の顔】
肩を見ると名前の由来がわかります

箱画像


商品データ
メーカーBANDAI発売年2022
販売形態食玩税込価格200円+税
種類数全15種所有数15体
ポケットモンスターオフィシャルサイト

指人形について

プロジェクト・ミュウとはアニメで"ホダカ博士"により発足されたミュウ調査プロジェクトで、もうひとりの主役である"ゴウ"はその調査隊メンバーに入るための様々な試練を受けています。従来の主役であるサトシが「マスターズエイト」入りをかけて様々なバトルを続けていくこととあわせてアニメの二本柱となっています。

で、今回のポケモンキッズはタイトルとなっているミュウをはじめ、アニメで印象的だったポケモンに加えて新作が4点、そしてスマホロトムというラインアップです。なかかなかスマホロトムま出来栄えが面白いですね。

他のポケモンについても最近の値上げもあってか、彩色などが極端に省略されることもなく、高品質を維持しています。今回は特に別バージョンなどはありません。


作品・登場人物データ
「ポケットモンスター ソード・シールド」は2019年に発売された「Nintendo Switch」用ゲーム。89種のポケモンが登場するが、ハードが改まったことによりシステムにも様々な変更が加えられている。また、次世代のゲームが販売される前に『Pokémon LEGENDS アルセウス』が販売され、こちらでも新ポケモンが6種登場している。
本作はガラル地方が舞台となり、前作のアローラ同様、「ガラルのすがた」で旧ポケモンが登場する。また、オープンワールドのように主人公が自由にエリアを探索でき、天候などによって探索結果が異なる場合がある。
バトルシステムとしては「ダイマックス」及び「キョダイマックス」が特徴的である。特に「キョダイマックス」ではポケモンの姿も大きく変化し、特別なわざを使用することができる。
後に、ポケモン本編としては初の有料ダウンロードコンテンツ「鎧の孤島」「冠の雪原」が配信された。
アニメはゲームと同様にガラル地方を含む様々な地方を舞台としているが、タイトルを「ポケットモンスター」として、ゲームタイトルは用いられていない。またサトシに加えゴウというもう一人の主人公が登場している。これはゲームを原作としないオリジナルアニメになったことを示している。そのため、登場ポケモンはゲームとは必ずしも一致しない。またゴウがバトルせずにモンスターボールを投げるなど、ゲームシステムとは違う描写も多く見られる。

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