![]() No006&708 ピカチュウ &モクロー |
![]() No006&045 ピカチュウ &ゲンガー |
![]() No006_145 ピカチュウ &ポニータ ガラルのすがた |
![]() No471 グレイシア |
![]() No483 リーフィア |
![]() No802 マホミル |
![]() No771 マホイップ ミルキィルビー |
![]() No771 マホイップ トリプルミックス |
![]() No803 タタッコ |
![]() No804 オトスパス |
![]() No805 ドラメシヤ |
![]() No806 ドロンチ |
![]() No405 ディアルガ |
![]() No410 パルキア |
![]() No493 アルセウス |
| 【そろい踏み】 久しぶり |
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| メーカー | BANDAI | 発売年 | 2022 |
|---|---|---|---|
| 販売形態 | 食玩 | 税込価格 | 200円+税 |
| 種類数 | 全14種+SP1種 | 所有数 | 15体 |
| ポケットモンスターオフィシャルサイト | |||
今回は「第3回ポケモンキッズイラストコンテスト-ピカチュウと仲良しポケモン-」でグランプリに輝いた3作品(&モクロー、&ゲンガー、&ポニータ)を含む全14種+スペシャル1種です。ピカチュウはどれも可愛いです。タイトルになっている「ディアルガ&パルキア&アルセウス」はポケモンカードにもなっているようですね。
スペシャルはマホイップのトリプルミックスです。今回も箱買いしたのですが、入っていませんでした。店頭に並んだらまたいくつか買ってこないといけないですね。その代わりというわけではないようですが、「ポケモンキッズおっきなピカチュウGETキャンペーン」の【大あたりシール】が入っていました。「夢に向かってゴー!編」の時と同じパターンです。なぜでしょう。それはともかく、商品は8月以降の発送となっていました。楽しみですね。
その他のポケモンですが、新作が5種含まれています。抜けているポケモンも多いので、もっともっと入れてほしいですね。それと、さりげなく値上がりしていました。
しばらくしたら、ポケモンキッズが店頭に並び始めました。いつものパターンでは、気合い入れて買い物しても、一つ目で当たることが多かったのですが、今回トリプルミックスが出たのは4つ目でした。ピカチュウの大当たりで運を使い果たしたのでしょうか。
| 「ポケットモンスター ソード・シールド」は2019年に発売された「Nintendo Switch」用ゲーム。89種のポケモンが登場するが、ハードが改まったことによりシステムにも様々な変更が加えられている。また、次世代のゲームが販売される前に『Pokémon LEGENDS アルセウス』が販売され、こちらでも新ポケモンが6種登場している。 本作はガラル地方が舞台となり、前作のアローラ同様、「ガラルのすがた」で旧ポケモンが登場する。また、オープンワールドのように主人公が自由にエリアを探索でき、天候などによって探索結果が異なる場合がある。 バトルシステムとしては「ダイマックス」及び「キョダイマックス」が特徴的である。特に「キョダイマックス」ではポケモンの姿も大きく変化し、特別なわざを使用することができる。 後に、ポケモン本編としては初の有料ダウンロードコンテンツ「鎧の孤島」「冠の雪原」が配信された。 アニメはゲームと同様にガラル地方を含む様々な地方を舞台としているが、タイトルを「ポケットモンスター」として、ゲームタイトルは用いられていない。またサトシに加えゴウというもう一人の主人公が登場している。これはゲームを原作としないオリジナルアニメになったことを示している。そのため、登場ポケモンはゲームとは必ずしも一致しない。またゴウがバトルせずにモンスターボールを投げるなど、ゲームシステムとは違う描写も多く見られる。 |