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![]() No006&012 ピカチュウ &ライチュウ |
![]() No006 なかよし ピカチュウ |
![]() No006&775 ピカチュウ &ウッウ |
![]() No006&719 ピカチュウ &ミミッキュ |
| 【後ろ】 なかよしは男の子と女の子 しっぽのかたちが違います |
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| メーカー | BANDAI | 発売年 | 2021 |
|---|---|---|---|
| 販売形態 | 食玩 | 税込価格 | 180円+税 |
| 種類数 | 全12種 | 所有数 | 12体 |
| ポケットモンスターオフィシャルサイト | |||
意外にも!というか、やっぱり!というか、ピカチュウだけのキッズが登場しました。正確には他のポケモンとコンビになっているものもありますが、画期的なことです。ピカチュウですから、どれもこれも(あざとく)可愛いのですが、ライチュウとピカチュウとか、ウッウに飲み込まれているピカチュウとかアニメ・映画のワンシーンを再現したものも含まれています。
パッケージをみても特に「スペシャル」とは表記されていませんが、従来のポケモンキッズとはレイアウトが大きく異なります。なによりキッズ番号が書かれていません。全部ピカチュウなので不要と言えなくもないですが、ちょっと寂しいです。今回も通販で箱買いしましたが、この箱がもう可愛くて捨てられませんね。
| 「ポケットモンスター ソード・シールド」は2019年に発売された「Nintendo Switch」用ゲーム。89種のポケモンが登場するが、ハードが改まったことによりシステムにも様々な変更が加えられている。また、次世代のゲームが販売される前に『Pokémon LEGENDS アルセウス』が販売され、こちらでも新ポケモンが6種登場している。 本作はガラル地方が舞台となり、前作のアローラ同様、「ガラルのすがた」で旧ポケモンが登場する。また、オープンワールドのように主人公が自由にエリアを探索でき、天候などによって探索結果が異なる場合がある。 バトルシステムとしては「ダイマックス」及び「キョダイマックス」が特徴的である。特に「キョダイマックス」ではポケモンの姿も大きく変化し、特別なわざを使用することができる。 後に、ポケモン本編としては初の有料ダウンロードコンテンツ「鎧の孤島」「冠の雪原」が配信された。 アニメはゲームと同様にガラル地方を含む様々な地方を舞台としているが、タイトルを「ポケットモンスター」として、ゲームタイトルは用いられていない。またサトシに加えゴウというもう一人の主人公が登場している。これはゲームを原作としないオリジナルアニメになったことを示している。そのため、登場ポケモンはゲームとは必ずしも一致しない。またゴウがバトルせずにモンスターボールを投げるなど、ゲームシステムとは違う描写も多く見られる。 |