![]() サトシ |
![]() ゴウ |
![]() コハル |
![]() No006&765 ピカチュウ &ワンバチ |
![]() No031 イーブイ メスのすがた |
![]() No215 スイクン クリアver. |
![]() No762 ヒバニー キックver. |
![]() No784 ネギガナイト |
![]() No785 ストリンダー ハイなすがた |
![]() No785 ストリンダー ローなすがた |
![]() No786 ポットデス |
![]() No786 ポットデス しんさくフォルム |
![]() No787 ユキハミ |
![]() No788 ドラパルト |
![]() No789 ダクマ |
![]() No790 ウーラオス いちげきのかた |
![]() No790 ウーラオス れんげきのかた |
| 【めす】 しっぽの模様が違います |
![]() |
| 【二体】 並べるとこんな感じ |
![]() |
| 【証し】 しんさくです 小さな印がついています |
![]() |



| メーカー | BANDAI | 発売年 | 2021 |
|---|---|---|---|
| 販売形態 | 食玩 | 税込価格 | 180円+税 |
| 種類数 | 全16種+SP1種 | 所有数 | 17体 |
| ポケットモンスターオフィシャルサイト | |||
今回は全16種で、さらにスペシャルバージョンがついてくるという豪勢なラインアップなのですが、人間が3体(うち2つは再販)、イラストコンテストの立体化が2体、再登場が2体(イーブイめすは初登場ですが)、スタイル違いが3体と、新登場のポケモンは相変わらず多くありません。またSPについてはポットデスの<しんさくフォルム>です。足元にしんさくを示すマークがついているそうですが、箱買いしてその中に2つあったにも関わらず、両方とも<がんさく>でした。これからお店を回って頑張って買い集めることとしましょう。
この発売に合わせて、「ポケモンセンターBOX GETキャンペーン」が開催されています。あたりカードを引き当てて一発でもらうか、箱に印刷されている応募券を集めて抽選で収納ボックスと蓄光ピカチュウがもらえます。ポーズから見て「メルタン編」のピカチュウのようです。また箱買いしたら応募用はがきが大量に入っていました。またそれぞれの商品にはミニブックのかたちをしたチラシが入っています。内容は応募はがきと同じものでした(キョダイマックスは別ページでご紹介しています)。
と書いた後に早速スーパーに行ってポットデスを2つ買いました。外れたら他のスーパーに行かなければならないので、駐車場で開封してみたら最初の箱が<しんさく>でした。もう一つは未開封のまま「ダブリ」箱へ直行です。中身はどっちだったのかなぁ。
| 「ポケットモンスター ソード・シールド」は2019年に発売された「Nintendo Switch」用ゲーム。89種のポケモンが登場するが、ハードが改まったことによりシステムにも様々な変更が加えられている。また、次世代のゲームが販売される前に『Pokémon LEGENDS アルセウス』が販売され、こちらでも新ポケモンが6種登場している。 本作はガラル地方が舞台となり、前作のアローラ同様、「ガラルのすがた」で旧ポケモンが登場する。また、オープンワールドのように主人公が自由にエリアを探索でき、天候などによって探索結果が異なる場合がある。 バトルシステムとしては「ダイマックス」及び「キョダイマックス」が特徴的である。特に「キョダイマックス」ではポケモンの姿も大きく変化し、特別なわざを使用することができる。 後に、ポケモン本編としては初の有料ダウンロードコンテンツ「鎧の孤島」「冠の雪原」が配信された。 アニメはゲームと同様にガラル地方を含む様々な地方を舞台としているが、タイトルを「ポケットモンスター」として、ゲームタイトルは用いられていない。またサトシに加えゴウというもう一人の主人公が登場している。これはゲームを原作としないオリジナルアニメになったことを示している。そのため、登場ポケモンはゲームとは必ずしも一致しない。またゴウがバトルせずにモンスターボールを投げるなど、ゲームシステムとは違う描写も多く見られる。 |