![]() No006&182 ピカチュウ &ピチュー |
![]() No761 サルノリ |
![]() No762 ヒバニー |
![]() No763 メッソン |
![]() No764 ウールー |
![]() No765 ワンパチ |
![]() No045 ゲンガー |
![]() No070 カビゴン |
![]() No767 アーマーガア |
![]() No768 ザシアン |
![]() No769 ザマゼンタ |
| 【そろい踏み】 パッケージポケモンです |
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| メーカー | BANDAI | 発売年 | 2020 |
|---|---|---|---|
| 販売形態 | 食玩 | 税込価格 | 180円+税 |
| 種類数 | 全11種 | 所有数 | 11体 |
| ポケットモンスターオフィシャルサイト | |||
昨年の11月からわずか3ヶ月で新ポケモンを含んだキッズが発売されました。ちょっと前に比べるとペースが上がってきているのでうれしいです。それと今回はキッズ初の複数ポケモンでの立体化が含まれています。このピカチュウ&ピチューはイラストコンテストでグランプリに輝いたイラストが基本となっています。とても可愛い仕上がりになっているのですが、このサイトでどのように整理すればよいか悩みますねぇ。
さて、今回は11種と多めだったのですが、新ポケモンが含まれていることもあって普通に店で買えるだろうと通販での予約はしませんでした。通販だと20個入りになるので9個分余分に支払わないといけませんからね。その上で発売日の10日に仕事が思ったより早く終わったので食玩が比較的豊富な近所のスーパーに昼頃出かけました。棚にはまだ並んでいませんでした。「発売日当日だからしょうがないか」とその場はあきらめ、夕方遅くに他の用事で立ち寄った別のスーパー(ピアゴ)に行ってみました。
棚には並んでいましたが何故かスタートポケモン3つしかありません。その後も仕事の合間をみていろいろなコンビニやスーパーに立ち寄ったのですが、どこにも並んでいません。あきらめて通販に頼ろうと思ったのですが、割高になっていてとても買えない状態でした。しょうがないなぁと、13日にポケモンセンターに行ってみると、全11種のうち7種しか置いてない状態です。在庫もないそうです。なんなんだこれは、と思いつつ、帰り道にピアゴに2件よってなんとか全種そろいました。
予想以上に売り上げがよいのか、もともと生産量がすくないのか、どうしちゃったんでしょうか。4月にも新作が発売されるので次回は通販にしようかなぁ。でも通販で予約した時に限って店頭で全種並んでいるのを見かけるんですよねぇ。
ところで2月27日はポケモンの日だそうです。最初のゲームが発売された日なんだそうですが、ポケモンセンターでそのステッカーをもらいました。
| 「ポケットモンスター ソード・シールド」は2019年に発売された「Nintendo Switch」用ゲーム。89種のポケモンが登場するが、ハードが改まったことによりシステムにも様々な変更が加えられている。また、次世代のゲームが販売される前に『Pokémon LEGENDS アルセウス』が販売され、こちらでも新ポケモンが6種登場している。 本作はガラル地方が舞台となり、前作のアローラ同様、「ガラルのすがた」で旧ポケモンが登場する。また、オープンワールドのように主人公が自由にエリアを探索でき、天候などによって探索結果が異なる場合がある。 バトルシステムとしては「ダイマックス」及び「キョダイマックス」が特徴的である。特に「キョダイマックス」ではポケモンの姿も大きく変化し、特別なわざを使用することができる。 後に、ポケモン本編としては初の有料ダウンロードコンテンツ「鎧の孤島」「冠の雪原」が配信された。 アニメはゲームと同様にガラル地方を含む様々な地方を舞台としているが、タイトルを「ポケットモンスター」として、ゲームタイトルは用いられていない。またサトシに加えゴウというもう一人の主人公が登場している。これはゲームを原作としないオリジナルアニメになったことを示している。そのため、登場ポケモンはゲームとは必ずしも一致しない。またゴウがバトルせずにモンスターボールを投げるなど、ゲームシステムとは違う描写も多く見られる。 |