![]() No006 ピカチュウ |
![]() No496 ゼクロム オーバードライブ |
![]() No497 レシラム オーバードライブ |
![]() No498 ポカブ |
![]() No499 ミジュマル |
![]() No500 ツタージャ |
![]() No501 キバゴ |
![]() No502 ヤナップ |
![]() No528 ハトーボー |
![]() No533 イシズマイ |
![]() No534 ズルッグ |
![]() No539 エモンガ |
![]() No540 ビクティニ |



| メーカー | BANDAI | 発売年 | 2011 |
|---|---|---|---|
| 販売形態 | 食玩 | 税込価格 | 120円+税 |
| 種類数 | 全13種 | 所有数 | 13体 |
| ポケットモンスターオフィシャルサイト | |||
2011年の劇場版ポケモンはニ作品同時公開(同時上映ではありません)という形式が話題になっていますが、「せこい」とも言えますし、ポケットモンスターの原点に戻った公開方式である、ともいえますね。
それはともかく今年も昨年同様に劇場版にあわせたオリジナルのポケモンキッズがセブンイレブン限定で発売されています。「パールコーティングVer」ということですが、白っぽいポケモンはパールコーティングが生きています(レシラムとミジュマルはイイですね)が、中には本当にコーティングされているのか?と疑いたくなるようなものもありました。
それと、ピカチュウがBW初登場です。きちんとしたムービーズも発売されるのでしょうか…。現時点でまったく情報が無いのですが。
| 「ポケットモンスター ブラック・ホワイト」は2010年に発売されたニンテンドーDS用ゲーム。新登場のポケモンは156種であり、全体としては649種となったが、すべてのポケモンを出現させるには、ゲームのエンディングにたどり着く必要があるほか、パールからソウルシルバーまでの各ゲームから連れてくるなどの操作が必要となる。 物語の舞台はイッシュ地方と呼ばれており、これはニューヨーク州がモチーフとされており、15ほどの「タウン」が存在している。 2012年には「ポケットモンスター ブラック・ホワイト2」がDSソフトとして販売された。物語の舞台やスタートポケモンは「1」と同一ながらストーリーとしては「1」の2年後とされ、主人公も変わっている。ポケモンの総数は変更がないものの、図鑑で扱えるポケモンの数が増えたり、ポケモンのフォルムチェンジが実装されている。 アニメは「ポケットモンスター ベストウイッシュ」として2010年から放映が始まった。略称として「BW」が使用されており、これはゲーム(ブラック・ホワイト)と同様である。さらに「ウイッシュ」には「イッシュ(地方)」が包含されてもいる。サトシ、ピカチュウは引き続き登場し、アイリスとデントが旅の仲間として登場する。ロケット団も登場するものの、キャラデザインや行動パターンが異なっている。 |