![]() No006 ピカチュウ |
![]() No071 サイドン |
![]() No073 イワーク |
![]() No109 ゴローニャ |
![]() No276 ヘイガニ |
![]() No288 ホエルオー |
![]() No394 ブイゼル |
![]() No397 ポッチャマ |
![]() No401 ロズレイド |
![]() No591 ランドロス れいじゅう フォルム |
![]() No592 トルネロス れいじゅう フォルム |
![]() No593 ボルトロス れいじゅう フォルム |



| メーカー | BANDAI | 発売年 | 2012 |
|---|---|---|---|
| 販売形態 | 食玩 | 税込価格 | 120円+税 |
| 種類数 | 全12種 | 所有数 | 12体 |
| ポケットモンスターオフィシャルサイト | |||
前回で648匹まで登場が終わり、どんなタイミングでゲノセクトを出すのかと思っていたら、いきなり「ポッチャマ編」が発売されました。確かにアニメが変わり、急に昔のポケモンが出るようになって来ましたけど、今回のラインアップは「なんだかなぁ」という感じです。れいじゅうフォルムは良いんですけどね。それにポケモンファンと連動したピカチュウの企画、片手上げのヘイガニ、タイトルになっているだけあっての新造形ポッチャマもあるのですが、どうせ発売するなら大きく色変えなどをしてほしいなぁ。先の発売情報を見てもどうやら昔のポケモン登場はしばらく続くようですね。
| 「ポケットモンスター ブラック・ホワイト」は2010年に発売されたニンテンドーDS用ゲーム。新登場のポケモンは156種であり、全体としては649種となったが、すべてのポケモンを出現させるには、ゲームのエンディングにたどり着く必要があるほか、パールからソウルシルバーまでの各ゲームから連れてくるなどの操作が必要となる。 物語の舞台はイッシュ地方と呼ばれており、これはニューヨーク州がモチーフとされており、15ほどの「タウン」が存在している。 2012年には「ポケットモンスター ブラック・ホワイト2」がDSソフトとして販売された。物語の舞台やスタートポケモンは「1」と同一ながらストーリーとしては「1」の2年後とされ、主人公も変わっている。ポケモンの総数は変更がないものの、図鑑で扱えるポケモンの数が増えたり、ポケモンのフォルムチェンジが実装されている。 アニメは「ポケットモンスター ベストウイッシュ」として2010年から放映が始まった。略称として「BW」が使用されており、これはゲーム(ブラック・ホワイト)と同様である。さらに「ウイッシュ」には「イッシュ(地方)」が包含されてもいる。サトシ、ピカチュウは引き続き登場し、アイリスとデントが旅の仲間として登場する。ロケット団も登場するものの、キャラデザインや行動パターンが異なっている。 |