![]() No510 チャオブー |
![]() No511 ミネズミ |
![]() No512 タブンネ |
![]() No513 ランクルス |
![]() No514 デスカーン |
![]() No515 テンチュラ |
![]() No516 クルミル |
![]() No517 ママンボウ |
![]() No518 ヒヒダルマ ノーマルモード |
![]() No519 ミルホッグ |
![]() No520 スワンナ |
![]() No521 チラーミィ |
![]() No522 シキジカ はるのすがた |
![]() No523 ムシャーナ |
![]() No524 チョロネコ |


| メーカー | BANDAI | 発売年 | 2011 |
|---|---|---|---|
| 販売形態 | 食玩 | 税込価格 | 120円+税 |
| 種類数 | 全15種 | 所有数 | 15体 |
| ポケットモンスターオフィシャルサイト | |||
次々でますね。もう第三弾です。スタートポケモンの第二世代にあたる「チャオブー」がタイトルになっているのには違和感があります。ポケモンキッズでは伝統的に第二世代の扱いが低いですからね。それと未だにピカチュウが登場していません。これも珍しいです。
ただ、ここまでは重複はあるものの、すべてが新ポケモンです。こうやって考えるとやっぱり第一弾(サトシ旅立ち編)が余分でしたねぇ。
| 「ポケットモンスター ブラック・ホワイト」は2010年に発売されたニンテンドーDS用ゲーム。新登場のポケモンは156種であり、全体としては649種となったが、すべてのポケモンを出現させるには、ゲームのエンディングにたどり着く必要があるほか、パールからソウルシルバーまでの各ゲームから連れてくるなどの操作が必要となる。 物語の舞台はイッシュ地方と呼ばれており、これはニューヨーク州がモチーフとされており、15ほどの「タウン」が存在している。 2012年には「ポケットモンスター ブラック・ホワイト2」がDSソフトとして販売された。物語の舞台やスタートポケモンは「1」と同一ながらストーリーとしては「1」の2年後とされ、主人公も変わっている。ポケモンの総数は変更がないものの、図鑑で扱えるポケモンの数が増えたり、ポケモンのフォルムチェンジが実装されている。 アニメは「ポケットモンスター ベストウイッシュ」として2010年から放映が始まった。略称として「BW」が使用されており、これはゲーム(ブラック・ホワイト)と同様である。さらに「ウイッシュ」には「イッシュ(地方)」が包含されてもいる。サトシ、ピカチュウは引き続き登場し、アイリスとデントが旅の仲間として登場する。ロケット団も登場するものの、キャラデザインや行動パターンが異なっている。 |