アニメ(男女)→ポケットモンスター→キッズ本編→ブラック・ホワイト→
ポケモンキッズベストウイッシュ サトシ旅立ち編

ゼクロム
No496
ゼクロム
レシラム
No497
レシラム
ポカブ
No498
ポカブ
ミジュマル
No499
ミジュマル
ツタージャ
No500
ツタージャ
キバゴ
No501
キバゴ
ヤナップ
No502
ヤナップ

箱画像


シール画像


商品データ
メーカーBANDAI発売年2010
販売形態食玩税込価格120円+税
種類数全7種所有数7体
ポケットモンスターオフィシャルサイト

指人形について

2010年になって、新しいポケモンゲームが発売されると同時にアニメもリセットされました。サトシとピカチュウを除き、登場人物も大幅に変更されています(ロケット団はいるのですがコスチュームが変わり立ち位置も「悪役」へのシフトが目立ちます)。

ゲームはBW(ブラック・ホワイト)、アニメはBW(ベストウイッシュ)と使い分けていますが、今回のキッズタイトルがベストウイッシュなので、ゲームではなくアニメとリンクしているということですね。

今までは、あくまでもゲームの登場ポケモンを立体化するという方向で進んできていた(最近はかなり違ってきていましたが)ので、少々残念です。

それはともかく、キッズも再始動で、いつものように新ポケモンのみの少ないラインアップで販売されました。すぐに次が販売されるんでしょうね。


作品・登場人物データ
「ポケットモンスター ブラック・ホワイト」は2010年に発売されたニンテンドーDS用ゲーム。新登場のポケモンは156種であり、全体としては649種となったが、すべてのポケモンを出現させるには、ゲームのエンディングにたどり着く必要があるほか、パールからソウルシルバーまでの各ゲームから連れてくるなどの操作が必要となる。
物語の舞台はイッシュ地方と呼ばれており、これはニューヨーク州がモチーフとされており、15ほどの「タウン」が存在している。
2012年には「ポケットモンスター ブラック・ホワイト2」がDSソフトとして販売された。物語の舞台やスタートポケモンは「1」と同一ながらストーリーとしては「1」の2年後とされ、主人公も変わっている。ポケモンの総数は変更がないものの、図鑑で扱えるポケモンの数が増えたり、ポケモンのフォルムチェンジが実装されている。
アニメは「ポケットモンスター ベストウイッシュ」として2010年から放映が始まった。略称として「BW」が使用されており、これはゲーム(ブラック・ホワイト)と同様である。さらに「ウイッシュ」には「イッシュ(地方)」が包含されてもいる。サトシ、ピカチュウは引き続き登場し、アイリスとデントが旅の仲間として登場する。ロケット団も登場するものの、キャラデザインや行動パターンが異なっている。

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