![]() No001 ゼニガメ |
![]() No003 フシギダネ |
![]() No004 ヒトカゲ |
![]() No053 アーボック |
![]() No060 パウワウ |
![]() No063 キングラー |
![]() No068 エレブー |
![]() No079 ダグトリオ |
![]() No085 モンジャラ |
![]() No091 ニドランメス |
![]() No092 ケンタロス |
![]() No099 オニスズメ |
![]() No100 マダツボミ |
![]() No106 ガラガラ |
![]() No108 マンキー |
![]() No122 ゴース |
![]() No124 サワムラー |
![]() No138 オムスター |
![]() No141 パラセクト |
![]() No145 ポニータ |


| メーカー | BANDAI | 発売年 | 2006 |
|---|---|---|---|
| 販売形態 | 食玩 | 税込価格 | 100円+税 |
| 種類数 | 全20種 | 所有数 | 20体 |
| ポケットモンスターオフィシャルサイト | |||
ついにパート5まで来ました。今回も各ポケモンのシールがついています。今回の目玉としてはゼニガメ、フシギダネ、ヒトカゲの再登場(新ポーズ)とサワムラーの指人形化でしょうか。全体にも彩色がやわらかくなっていて、パウワウなんかは一瞬クリアバージョンかと思ったぐらいです。
ファイアレッド・リーフグリーンというのは旧のポケモンゲームをゲームボーイアドバンス向けにリニューアルしたもので、ゲームとして大ヒットしたイメージは無いのですが、このキッズシリーズは続きますね。この第5弾までで、再登場を除いて84体が発売されています。その過去のラインアップをみていて気が付いたのですが、まだピカチュウが登場していません。どうやらまだ続きそうですね。是非、次回はギャラドスを指人形化してもらいたいものです。
| 「ポケットモンスター ファイアレッド」「ポケットモンスター リーフグリーン」は、ポケットモンスター1作目にあたる「赤」「緑」をゲームボーイアドバンスようにリメイクされたされたもので、基本的設定は同一のものである(販売開始は2004年)。ただし、ゲームシステムは「ルビー・サファイア」に準拠しており、出現の条件はあるものの「金」・「銀」のポケモンも登場する。したがって、本作での登場ポケモンは212種とされている。また追加マップとして「ナナシマ」が登場する。 アニメとしては「ポケットモンスター アドバンスジェネレーション」の中に包含されていると言えるだろう。 |