![]() No001 ゼニガメ |
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![]() No004 ヒトカゲ |
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![]() No018 ミュウツー |
![]() No020 ニドキング |
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![]() No024 ミニリュウ |
![]() No026 ポリゴン |
![]() No027 シャワーズ |
![]() No030 シェルダー |
![]() No041 ディグダ |
![]() No097 サンダー |


| メーカー | BANDAI | 発売年 | 2004 |
|---|---|---|---|
| 販売形態 | 食玩 | 税込価格 | 100円+税 |
| 種類数 | 全15種 | 所有数 | 15体 |
| ポケットモンスターオフィシャルサイト | |||
GAME BOY ADVANCEで遊べるよう昔のシリーズがリニューアルされました。それにあわせて、ポケモンキッズファイアレッド&リーフグリーンというキッズのが発売されました。現在でも復刻シリーズが発売されているのに何故?と思っていたら、一部に新造形が混じっておりました。色彩も全体に変わっているようです。完全新作のゲームではないのでご紹介方法は少し迷いましたが、他のナンバリングタイトルと同様に「本編」カテゴリに入れることといたしました。
雰囲気としてはポケモンアニメキッズに近いでしょうか。ポケモンキッズキャンペーンで、色変わりポケモンキッズが抽選でもらえるのですが、そこには、このポケモンキッズファイアレッド&リーフグリーンシリーズのものも入っているようですね。通し番号はもちろん従来のままです。
| 「ポケットモンスター ファイアレッド」「ポケットモンスター リーフグリーン」は、ポケットモンスター1作目にあたる「赤」「緑」をゲームボーイアドバンスようにリメイクされたされたもので、基本的設定は同一のものである(販売開始は2004年)。ただし、ゲームシステムは「ルビー・サファイア」に準拠しており、出現の条件はあるものの「金」・「銀」のポケモンも登場する。したがって、本作での登場ポケモンは212種とされている。また追加マップとして「ナナシマ」が登場する。 アニメとしては「ポケットモンスター アドバンスジェネレーション」の中に包含されていると言えるだろう。 |