![]() No006 ピカチュウ |
![]() No374 ボスゴドラ |
![]() No375 ラクライ |
![]() No376 マルノーム |
![]() No377 キバニア |
![]() No378 チルット |
![]() No379 ソルロック |
![]() No380 ヤジロン |
![]() No381 ユレイドル |
![]() No382 カゲボウズ |
![]() No383 リリーラ |
![]() No384 タマザラシ |
![]() No385 ラプカス |
![]() No386 アーマルド |
![]() No387 メタング |
![]() No388 ルカリオ |
| 【上から】 リリーラの眼なのでしょうか |
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| 【横から】 メタングも薄いです |
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| メーカー | BANDAI | 発売年 | 2005 |
|---|---|---|---|
| 販売形態 | 食玩 | 税込価格 | 100円+税 |
| 種類数 | 全16種 | 所有数 | 16体 |
| ポケットモンスターオフィシャルサイト | |||
ついに第10弾の発売です。最初のシリーズ(青、赤)でポケモンキッズと新ポケモンキッズあわせて8種類。次のシリーズ(金、銀)でポケモンキッズIIと新ポケモンキッズIIあわせて9種類ですから、それを抜いたことになります。
ポケモンの種類でも既に388種類。別ポーズも数多く発売されていますから、400体は越えているでしょう。これに対抗できるとしたら1600体以上のキャラクターをもつアンパンマンか、初放映から40年を数えるウルトラマンぐらいなものでしょうが、両者ともに主要キャラクターしか指人形化していませんので、実質上日本一のラインアップですね。
さて、今回のラインアップには久しぶりにピカチュウが別ポーズで登場です。ポケモン人気を支えた一番の功労者ですね。そして、2005年の映画に登場するルカリオ。2005年もまたポケモンキッズムービーズ2005が発売されていますが、それに先駆けてセブンイレブンのポケモンキャンペーンで別パッケージによるポケモンキッズムービーズ2005と、ポケモンキッズがおまけについたポケモンキッズゼリーが発売されています。詳しくはそれぞれのページを見てください。
| ゲームでは「ポケットモンスター ルビー・サファイア」(2002)、「ポケットモンスター エメラルド」(2004)、に該当し、アニメとしては「ポケットモンスター アドバンスジェネレーション」(2002放映開始)に該当する。ゲームはゲームボーイアドバンス専用であり、本作の舞台となる「ホウエン地方」は「カントー地方」、「ジョウト地方」から離れた地域にあるという設定のため、登場するポケモンの大半が一新され新たに135体のポケモンが追加された。ゲーム機の変更に伴い、劇場版と連動してのポケモン配布キャンペーンが始まった。 アニメでは、タイトルも変更され、新たな旅のパートナーとしてハルカ、その弟のマサトが追加され、前作からのタケシとともに4人で旅を続ける。大きくは「ホウエン編」「バトルフロンティア編」に分けられる。 |