![]() No239 ウリムー |
![]() No240 キリンリキ |
![]() No241 ゴマゾウ |
![]() No242 セレビィ |
![]() No243 チョンチー |
![]() No244 ツボツボ |
![]() No245 トゲピー |
![]() No246 バルキー |
![]() No247 ピィ |
![]() No248 ブビィ |
![]() No249 ホウオウ |
![]() No250 ポポッコ |
![]() No251 マンタイン |

| メーカー | BANDAI | 発売年 | 2001 |
|---|---|---|---|
| 販売形態 | 食玩 | 税込価格 | 100円+税 |
| 種類数 | 全13種 | 所有数 | 13体 |
| ポケットモンスターオフィシャルサイト | |||
そして最後の第6弾。ホウオウが入り251匹勢ぞろいです。それよりも驚いたのはトゲピーでした。まだ入っていなかったんですね。再販ではないかとデラックス版を取り出してみたことを覚えています。ところでホウオウはポケモンアニメ第一話に登場していた、と我が家の長男が主張していますが、そうなんでしょうか・・。今回の金・銀シリーズはポケモンの卵や、ピチューやピィのような、いわゆる幼態の考え方が新鮮でしたね
| ゲームでは「ポケットモンスター 金・銀」(1999)、「ポケットモンスター クリスタルバージョン」(2000)、「ポケットモンスター ピカチュウ」に該当し、アニメとしては「ポケットモンスター(無印)」(1997放映開始)に該当する。ゲーム世界では「赤・緑」の舞台となった「カントー地方」の西に隣接するジョウト地方」が前半の舞台で、後半では再び「カントー地方」が主な舞台となる。 作中では前作から3年が経過しており、オーキド博士のみならず、前作の主人公やライバル、ジムリーダーなど多数の主要な登場人物も続投している。前作と合わせてポケモンは251種となるため、本作での新ポケモンは100種となる。 アニメでは、タイトルの変更などはなく、そのまま「金・銀」のポケモンが登場したが、旅のパートナーの一人であるタケシが退場し、ポケモンウォッチャーであるケンジが登場する。無印から金・銀にいたる世界観で放映されたアニメは「カントー編」「オレンジ諸島編」「ジョウト編」に分けられ、オレンジ諸島編以降が金・銀に相当する。 |