![]() No089 ユンゲラー |
![]() No090 ギャロップ |
![]() No091 ニドランメス |
![]() No092 ケンタロス |
![]() No093 ナッシー |
![]() No094 トサキント |
![]() No095 コラッタ |
![]() No096 ニョロボン |
![]() No097 サンダー |
![]() No098 ゴローン |
![]() No099 オニスズメ |
![]() No100 マダツボミ |
![]() No101 キュウコン |
![]() No102 ブーバー |
![]() No103 コイル |
![]() No104 マタドガス |

| メーカー | BANDAI | 発売年 | 1998 |
|---|---|---|---|
| 販売形態 | 食玩 | 税込価格 | 100円+税 |
| 種類数 | 16種+再販4種 | 所有数 | 16体 |
| ポケットモンスターオフィシャルサイト | |||
ポケモンキッズの第五弾で、新ポケモンキッズ2からの続きです。今回のラインアップには、ゼニガメ、フシギダネ、ヒトカゲ、プリンの再販が含まれています。そういえば、買い集めていたときに、どうしてもサンダーだけ見つからなくて困った記憶があるなぁ。(写真に再販は含まれていません)
| ゲームでは「ポケットモンスター 赤・緑」(1996)、「ポケットモンスター 青」(1996)、「ポケットモンスター ピカチュウ」(1998)に該当し、アニメとしては「ポケットモンスター(無印)」(1997放映開始)に該当する。プレイヤーはポケモントレーナーとなり、作中世界に生息する「ポケットモンスター(ポケモン)」と呼ばれる不思議な生き物を捕獲して育てたり、ポケモン同士を戦わせたり、他のプレイヤーと交換をしてポケモン図鑑を完成させるのが目的となる。ポケモン種類の多さ、全151種のポケモンをコンプリートするためには、ゲーム機同士で通信をしなければならないなど、今までにはない画期的なシステムが話題となり大人気のゲームとなった。1997年にはアニメが放映されたが、ゲームと異なりピカチュウがメインポケモンとなり、主人公であるサトシとの絶妙なコンビネーションが話題となる。あわせてシリーズの本当の主人公では?と言われる「ロケット団」や旅の仲間たちの登場で大人気アニメとなった。主題歌としても「めざせポケモンマスター」や「ポケモン言えるかな?」がヒットし、人気の高まりに拍車をかけている。 |