![]() No051 ビードル |
![]() No054 ニドリーナ |
![]() No056 ゴルバット |
![]() No058 オコリザル |
![]() No059 イシツブテ |
![]() No063 キングラー |
![]() No064 タマタマ |
![]() No065 ベロリンガ |
![]() No068 エレブー |
![]() No070 カビゴン |
![]() No052 ピジョン |
![]() No053 アーボック |
![]() No055 ピクシー |
![]() No057 コンパン |
![]() No060 パウワウ |
![]() No061 ベトベター |
![]() No062 スリープ |
![]() No066 タッツー |
![]() No067 ルージュラ |
![]() No069 カブト |
![]() No006 ピカチュウ |
![]() No071 サイドン |
![]() No073 イワーク |
![]() No075 ニョロモ |
![]() No080 ラフレシア |
![]() No082 ニャース |
![]() No084 マルマイン |
![]() No086 トランセル |
![]() No087 バタフリー |
![]() No088 ゴルダック |
![]() No031 イーブイ |
![]() No072 アーボ |
![]() No074 パラス |
![]() No076 サンダース |
![]() No077 ニドリーノ |
![]() No078 ハクリュウ |
![]() No079 ダグトリオ |
![]() No081 サンドパン |
![]() No083 ヤドン |
![]() No085 モンジャラ |
![]() No004 ヒトカゲ |
![]() No090 ギャロップ |
![]() No091 ニドランメス |
![]() No092 ケンタロス |
![]() No094 トサキント |
![]() No095 コラッタ |
![]() No096 ニョロボン |
![]() No100 マダツボミ |
![]() No103 コイル |
![]() No104 マタドガス |
![]() No001 ゼニガメ |
![]() No003 フシギダネ |
![]() No005 プリン |
![]() No089 ユンゲラー |
![]() No093 ナッシー |
![]() No097 サンダー |
![]() No098 ゴローン |
![]() No099 オニスズメ |
![]() No101 キュウコン |
![]() No102 ブーバー |

| メーカー | BANDAI | 発売年 | 1997 |
|---|---|---|---|
| 販売形態 | 食玩 | 税込価格 | 各1000円+税 |
| 種類数 | 10個入全6種 | 所有数 | 47体 |
| ポケットモンスターオフィシャルサイト | |||
『第7回次世代ワールドホビーフェア』でポケモンキッズのクリア版が限定発売されました。合計60体を10個入りのセットに分け、カードコレクションファイル1冊入りで販売されていたようです。箱のデザインは3種あったようです。またポケモンキッズはバラで入っていたわけではなく、通常販売品と同じ小箱に入っていた模様です。今でいう「箱売り」ですね。
クリアの指人形ですが、ポケモン指人形をフリーマーケットなどでまとめ買いする際や、ショップなどでまとめて購入はしていたのですが、その由来が今一つ自信が持てなかったので紹介しきれなかったのですが、このフェアで購入したという方から大量にクリア版を譲り受けることが出来ましたので、フェア版としてまとめてご紹介します。
| 次世代ワールドホビーフェアは、小学館キャラクター事業センター等小学館グループが主催で毎年夏と年始に開催されるテレビゲームと玩具のイベントである。今回取り上げている第7回は、1997年の12月から1998年の2月にかけ、福岡(福岡ドーム)・東京(幕張メッセ)・大阪(大阪ドーム)・札幌(つどーむ)・名古屋(ナゴヤドーム)で開催された。 |