![]() No006 30周年 お祝いピカチュウ |
![]() No006 なみのり ピカチュウ |
![]() No006 なみのり ピカチュウ |
![]() No006 キャプテン ピカチュウ |
![]() No001 ゼニガメ |
![]() No003 フシギダネ |
![]() No004 ヒトカゲ |
![]() No158 ヒノアラシ |
![]() No159 ワニノコ |
![]() No160 チコリータ |
![]() No388 黄色い メガルカリオ |
![]() No693 白いジガルデ パーフェクト フォルム |
![]() No894 ウネルミナモ |

| メーカー | BANDAI | 発売年 | 2026 |
|---|---|---|---|
| 販売形態 | 食玩 | 税込価格 | 250円+税 |
| 種類数 | 全12種+色替え | 所有数 | 13体 |
| ポケットモンスターオフィシャルサイト | |||
ポケモンキッズもついに30周年を迎えました。思い起こせば第一弾発売当時にお菓子屋さんで見かけた「フシギダネ」がポケモンキッズとのファーストコンタクトでした。ウルトラ指人形はそれ以前に出会っていましたが、ポケモンキッズは比べ物にならないぐらい出来栄えが良くて、感激したことをおぼえています。
今回の30周年スペシャルは一年間かけて3種類が販売され、今までに登場した「スタートポケモン」がすべてラインアップされるそうで、今回は第一世代・第二世代の6体が含まれています。
他には久々の「なみのりピカチュウ」が2色展開で含まれ、リニューアルしたアニメから「キャプテンピカチュウ」(雑誌付録とは別ポーズ)、そして30周年の記念ボックスを持ったピカチュウが含まれています。この記念ボックスは10周年の際に3000個限定でプレゼントされた抽選品(残念がらはずれたけど)の第二弾ですが、単なる色・文字替えではなく造形も大きく異なっています。
30周年記念なのですから、ここまででやめておけばよいと思うのですが、メガルカリオの色違い、白いジカルデ、初登場となるウネルミナモがラインアップに入っていました。
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ポケモンキッズは株式会社バンダイの発売による彩色済みソフビ人形玩具。1996年に第一弾が販売されて以降、長期にわたって販売され続けている。特徴としてはゲームの「ぜんこく図鑑」とは異なるナンバリングが施され、全体としてアニメに近い造形になっている。ポケットモンスターの新ゲームが販売されるごとにサブタイトルが変更され、そのゲーム内に登場するポケモンはすべて網羅されていたが、サン・ムーン以降は販売頻度こそ(かろうじて)維持されているものの、キッズに含まれないポケモンも多くなってきた。さらにソード・シールド以降はサブタイトルからゲーム(アニメ)名が外され「〇〇篇」という表記のみになっている。 また、「キメ技ポケモンキッズ」や「アニメキッズ」などのバリエーションも多いうえ、セット販売されるもの、企業とコラボレーションしたものなど多彩なラインアップを誇る。 |