![]() ゴジラ (1991) |
![]() ゴジラ (2001) |
![]() ゴジラジュニア |
![]() スペースゴジラ |
![]() メカゴジラ (1993) |
![]() メカキングギドラ |
![]() バラゴン |
![]() メガロ |
![]() キングシーサー |
![]() ガイガン (2004) |
| 【大人と子供】 ジュニアは確かに幼く見えます |
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| 【白眼】 全てを憎み破壊し尽くす『破壊神』です |
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| 【背中の水晶】 おぞましくも美しい背中です |
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| 【後ろ足】 四つ足ではなく膝立ちです |
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| 【背中の模様】 虫というより虎ですね |
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| 【トリミング】 きちんとお手入れされています |
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| メーカー | エンスカイ | 発売年 | 2025 |
|---|---|---|---|
| 販売形態 | 玩具 | 税込価格 | 660円 |
| 種類数 | 10種 | 所有数 | 10体 |
| バンダイ公式ゴジラ玩具情報サイト ゴジラ・ストア ゴジラ(X 公式アカウント) | |||
前回から2年ぶりにゴジラのソフビパペットマスコット第三弾が発売されました。ゴジラがダブっているようにも見えますが、登場作品が異なっていてデザインも細かく変わっています。ゲスト怪獣たちも造形が素晴らしいですね。ラインアップのうち、ガイガンは2004年のクレジットがついていますので、「ゴジラ FINAL WARS」に登場した個体ですね。体色がメタリックでとても美しいです。一方、キングシーサーも「ゴジラ FINAL WARS」に登場してはいますが、指が三本なので74年の「ゴジラ対メカゴジラ」に登場した個体だと思います。
| ゴジラ(1991) | 「ゴジラvsキングギドラ」に登場したゴジラ。タイムトラベルなどが絡んできて、とてもややこしいストーリである。 |
| ゴジラ(2001) | 「ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃」に登場したゴジラ。1954年(昭和29年)に東京に出現し、「未知の毒化合物」に倒れた個体以来、50年ぶりに出現したゴジラとされている。白眼が特徴的。 |
| ゴジラジュニア | 「ゴジラvsデストロイア」(1995)に登場。リトルゴジラ(ゴジラvsスペースゴジラ)から怪獣化が進んだ姿。 |
| スペースゴジラ | 「ゴジラvsスペースゴジラ」(1994)に登場。劇中では「宇宙へ飛散したビオランテの粒子か、宇宙へ飛び立ったモスラの脚に付着していたゴジラの肉片かは定かではないが、いずれかに含まれていたゴジラ細胞がブラックホールに飲み込まれて結晶生命体を取り込み、恒星の爆発で発生した超エネルギーを浴びて、ホワイトホールから放出される過程で、急速に異常進化して誕生した宇宙怪獣」とされている。なぜかゴジラを敵対視している。 |
| メカゴジラ(1993) | 「ゴジラvsメカゴジラ」に登場。海底から引き揚げたメカキングギドラの技術を活用して国連G対策センターが開発した対ゴジラ用戦闘マシン。 |
| メカキングギドラ | 「ゴジラvsキングギドラ」(1991)に登場。1992年に北海道の網走にてゴジラに敗れて以来、212年間も仮死状態でオホーツク海沖の低温海域に沈んでいたキングギドラを、2204年に地球連邦機関が回収して23世紀の科学力で改造する手術を施して強化再生したサイボーグ怪獣。単独でのタイムワープが可能である。 |
| バラゴン | 「フランケンシュタイン対地底怪獣」(1965)他に登場。凶暴な大型爬虫類が巨大化したものとされているが、今回のラインアップがどの映画に登場したものかは不明である。ただ、造形の雰囲気から「フランケンシュタイン対地底怪獣」のバラゴンではないかと睨んでいる。 |
| メガロ | 「ゴジラ対メガロ」(1973)に登場。シートピア海底王国の守護神である。人類の第2回地下水爆実験によってシートピア海底王国の北地区が全滅するなどの被害を受けたため、シートピア人によって地上に送り込まれた。 |
| キングシーサー | 「ゴジラ対メカゴジラ」(1974)に登場。遥か昔、一族を本土の侵略者から救ったといわれる、古代琉球の安豆味王族の守護神。琉球に危機が訪れるとき、眠りから覚める朱銅色に輝く怪獣と言い伝えられている。 |
| ガイガン | 「ゴジラ FINAL WARS」に登場。1万2千年前、X星人が地球へ侵攻した時に先兵として使役され、先代のモスラを倒して当時の古代文明を滅ぼした後、X星人がトラップとして残し、ミイラと化して海底で眠っていた。 |