![]() ゴジラ (1989) |
![]() ゴジラ (1999) |
![]() ゴジラ第2形態 (2016) |
![]() ミニラ |
![]() モスラ (成虫) |
![]() ガイガン |
![]() ヘドラ (飛行期) |
![]() ジェットジャガー |
![]() 3式機龍 |
![]() デストロイア (完全体) |
| 【背中】 背びれがちがいます |
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| 【背中】 モスラの羽は作品ごとに違うそうですね |
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| メーカー | エンスカイ | 発売年 | 2023 |
|---|---|---|---|
| 販売形態 | 玩具 | 税込価格 | 660円 |
| 種類数 | 10種 | 所有数 | 10体 |
| バンダイ公式ゴジラ玩具情報サイト ゴジラ・ストア ゴジラ(X 公式アカウント) | |||
ゴジラのソフビパペットマスコット第二弾が発売されました。個人的には「蒲田くん(第2形態)」が一番うれしいです。そのほかにもなぜか人気のジェットジャガー、繭にのっかったモスラ、おとぼけのミニラ、空飛ぶヘドラ(こいつも何故か人気らしい)など、楽しいラインアップになっています。
ラインアップのゴジラ1989は「」ゴジラ1999は「ミレニアム」です。ここまできたらパート3を熱望します。ちなみに写真ではそろえてありますが、実際にはボリューム感にかなりの差があります。
| ゴジラ | 三原山火口に落とされたゴジラ(84年版)が再び生命活動を始め、日本各地に上陸してビオランテと戦う。 「ゴジラvsビオランテ」(1989) |
| ゴジラ | 突然、北海道に現れたゴジラ。この世界には「ゴジラ予知ネットワーク」というものが存在することから、ゴジラは既知の存在であるらしい。本作では宇宙人がゴジラの能力を吸収して巨大化する宇宙怪獣「オルガ」と戦う。 「ゴジラ2000ミレニアム」(1999) |
| ゴジラ第2形態 | 羽田空港付近の多摩川河口から遡上、東京都大田区(旧・東京市蒲田区)吞川新橋付近に上陸した際の状態。当初は自重を支えられずに上陸とともに崩壊して死亡するものと思われたが、上陸する過程でカエルのように先に発達させた強靭な後脚によって陸上でも活動できる陸生型に急速に進化しながら川を逆走した。通称「蒲田くん」。 「シン・ゴジラ」(2016) |
| ミニラ | ゴジラの子供というより同族とされているが、それにしてもゴジラとは異なる白っぽい姿をしている。顔も愛嬌があり、いつも微笑んでいるようでもある。自分ではゴジラのような熱線は吐けず、ドーナツ型の光線?を単発で発射する。 「怪獣島の決戦 ゴジラの息子」(1967) 「ゴジラ・ミニラ・ガバラ オール怪獣大進撃(1969) 「怪獣総進撃」(1968)他 |
| モスラ | インファント島の出身とされる。幼虫は複数体確認されているが成虫は常に1体しか確認されていない。幼虫は口から糸をはき、相手の動きを封じるほか尻尾などに噛み付いて攻撃する。成虫になると鱗粉を出して相手を混乱させる技を得意としているが、この攻撃をすると力を失ってしまうため、攻撃をしたあと幼虫に続きのバトルをゆだねることも多い。
「三大怪獣 地球最大の決戦」(1964) 「怪獣総進撃」(1968) 「ゴジラVSモスラ」(1992)他 |
| ガイガン | M宇宙ハンター星雲人が宇宙恐竜をサイボーグ改造したもの。単眼、角、大きな鎌状のフック、腹部の回転鋸などとても印象に残る怪獣である。
「地球攻撃命令 ゴジラ対ガイガン」(1972) 「ゴジラ対メガロ」(1973)他 |
| ヘドラ | 公害問題を象徴するかのようなおどろおどろしい(気持ち悪いとも言う)姿であった。また変形して空を飛ぶこともでき、ゴジラが自分の尾をつかみ熱線を吐きながら空を飛んで追いかけるという「いくらなんでもそりゃないだろ」演出がとても有名。
「ゴジラ対ヘドラ」(1971) |
| ジェットジャガー | 青年科学者・伊吹吾郎が開発した等身大ロボット。遠隔操縦型で特に武装もないが正義を愛する心が芽生えたときにいきなり巨大化してメガロと戦い始めるという不思議な能力を持つ。
「ゴジラ対メガロ」(1973) |
| 3式機龍 | 1954年に海に沈んだゴジラの骨をベースに作られたメカで正式名称は3式機龍という(劇中でもほとんどメカゴジラとは呼ばれない)。ゴジラのDNAが組み込まれていることから、ゴジラに反応して暴走してしまう。最終的にはゴジラを抱えたまま海へ飛び込み、日本海溝深くに沈んだ。
「ゴジラ×メカゴジラ」(2002) 「ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS」(2003) |
| デストロイア | シリーズ第1作『ゴジラ』でゴジラを倒した兵器「オキシジェン・デストロイヤー」の影響により、誕生した怪獣。増殖と合体を繰り返し、微小体(クロール体)・幼体・集合体・飛行体・完全体へと変化する。 「ゴジラVSビオランテ」(1995) |