![]() ゴジラ 1954 |
![]() ゴジラ 1964 |
![]() ゴジラ 1965 |
![]() ゴジラ 1994 |
![]() ゴジラ 1999 |
| 【ゴジラ1999の横顔】 なかなか特徴を捉えてます |
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| 【シェーの斜め】 こんな感じ |
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| 【なんでこれだけ】 ゴジラ1994の穴だけ丸いんですが… |
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| メーカー | ユタカ | 発売年 | 1999 |
|---|---|---|---|
| 販売形態 | 玩具 | 税込価格 | |
| 種類数 | 5体入全1種 | 所有数 | 5体 |
| バンダイ公式ゴジラ玩具情報サイト ゴジラ・ストア ゴジラ(X 公式アカウント) | |||
ゴジラ2000の公開を記念して発売されたデフォルメ倶楽部ですが、ラインアップは54年公開の「ゴジラ」、64年公開の「モスラ対ゴジラ」、65年公開の「怪獣大戦争」、94年公開の「ゴジラVSスペースゴジラ」そして99年公開の「ゴジラ2000」からゴジラがそれぞれ選ばれています。特に「怪獣大戦争」のゴジラは有名なシェーポーズをしています。
| ゴジラ2000ミレニアム(1999年12月11日公開) 前作とはつながりのない新シリーズとして扱われている。これはハリウッドでリメイクされた「GODZILLA」によって日本のゴジラ復活の要望が高まったため、予定よりも早く製作された作品。新シリーズを強調するため背びれが強調され凶悪なデザインに一新された。ストーリーは、政府による危機管理情報局と民間によるゴジラ予知ネットワークという組織によって、自然災害的存在であるゴジラ来襲にどう立ち向かうか、という視点で描かれているが、同時にエイリアンである「ミレニアン」が登場し、怪獣オルガとなってゴジラと戦う。 | |
| ゴジラ | ゴジラは肉食獣を思わせる飛び出た口元、特徴的な背びれ、長い尾が特徴であるが、登場作品ごとに形状や大きさが微妙に異なり、「モスゴジ」などに代表されるニックネームがそれぞれにつけられている。総じて昭和の作品(ゴジラが人類の味方だった時代)は丸っこい形状で、平成以降の作品(人類の敵として描かれたゴジラ)はとがったデザインが多く用いられている |